みなさん、こんにちは~!!!

ブログ訪問ありがとうございます。




さて、先日の周年イベントお疲れ様でした。



ヌーベルトリコロールめっちゃいいですよね...。この三色がミリシタから生まれた衣装って感じがしてエモいです...。


さてさて、ミリシタ1周年、色々なことがありました。ありすぎました。

無料単発、無料10連and無料単発にもちろん周年イベ、スカチケやらバースデーやら...。

運営さんの頑張りでミリシタに触れた人が通常の2倍、3倍になってるみたいです。


すげえ.......!


そこで、新規Pが増えたらやることがありますね。


そうです、ダイマです。


既存のPが"担当"という存在を増やすのはなかなか難しいと思うのですが、最近ミリオンに興味を持った人には自分の担当をアピールするチャンスです。

(みんなもやってね。)


そういうわけで、今回も新規P向けに徳川まつりの魅力をアピールできたらいいなと思います!

ちなみに前の記事(https://ameblo.jp/masaaa-a/entry-12384970133.html)に第1弾がありますので、こちらを読んでからの方が理解しやすいかな~と思います。

前回の記事の反省として、浅く広く触れたので「魅力はわかったけど担当するまでいかない」という声を頂きました。


そういうわけで今回は、アイドルの内面を見るのに一番重要な「セリフ」という部分のみに着目していきたいと思います!



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徳川まつりというアイドルは「素」のセリフで有名かと思います。

それに注目しがちだけど、まつりの魅力はそれだけじゃなく様々です。


そんなわけでタイトルをRainbow-Colored Charm(虹色の魅力)と名付けさせて頂きました。

虹のように七色に光る徳川まつりさんの魅力を紹介していけたら、と思います...!

(七つ以上あるけど挙げればキリがないので、ね?)


それではいきましょう~!


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①アイドルのはじまり

「本当にまつりが、みんなの姫になれるのです?わー、こんなに素敵なプロデューサーさんがいればまつりの未来はわんだほー!なのです。」



グリマス最初のNカードのセリフです。

「姫」とインパクトを最大限にぶつけてくるこのセリフ、あなたは心のどこかにこの娘が残ってしまうに違いありません。

「姫」というのは彼女のアイドルにおけるアイデンティティであり、やはりセリフを語るにおいて欠かせないカードであるかなと感じます。

また、プロデューサーに対しての信頼が最初から高いのも気になるところです。演技かも知れませんが...ね?


②演技が得意

「クフフフ…見てしまいましたね、姫のもう一つの姿を。籠の中の鳥達よ、姫の手のひらの上で、存分に踊るがいい!なのです。クフフ…クフフフフッ。」




徳川まつりの公式プロフィールの特技欄には「演技」とあります。

「姫キャラ」ももちろん演技のひとつとも言えますが、こんな「妖艶なキャラ」も。まつりの演技は自由自在です。

「姫」からのこの「妖艶さ」、演技の中でこれほどのギャップを作り出せるのは徳川まつりしかいません。

どうですか?まつりにはこんな姿もあるんです。いいでしょ?落ちたでしょ?


③仲間への思いやり


こちらは「集え!NAMCOアイドルサッカーフェス2014」のショートストーリーの一部です。

他のアイドルのことをプロデューサーの次に見てるのが徳川まつりかもしれません。



こちらかの有名な「特番!生っすか!?サンデー×50」の一幕。

アドバイスの中で具体的な方法は言わないあたりも、自分で考えさせるよう仕向ける思いやりですよね。

やっぱり、思いやりって見てるだけでもほんわかした気持ちになれると思うんです。素敵ですよね。

こういったやりとりは色々なコミュやストーリーで見られるので、ミリシタのコミュやらグリメモやら見返して見てほしいな、と思います。



④それでいて負けず嫌いな面も


「祭りと言えば永遠の18歳、まつりの出番なのです?特別で、びゅーりほー!な制服ですよ。聖母よりも、姫を見つめて下さい、なのです!」



まつりのカップリングとして有名なのは「まつとも(徳川まつり×天空橋朋花)」がよく挙げられるかと思います。

まつりは朋花に対して一目置いていて、そういった相手に見せるいつもと違う闘争心、素敵です。あとまあプロポーションも素敵ですよね。

ちなみにまつりは19歳です。


⑤あざとさの極み

「プロデューサーさん、この指輪さん、まつりに買ってほしそうに見えませんか?…え、高い?でも、指輪さんが…。ね?プロデューサーさん。…ね?」



思いやりとか負けず嫌いとか言っといて、こんなあざとすぎる一面も...!

なんだこの娘、本当に変幻自在の魅力を持ってやがる...!

ふつうにねだるのではなく「指輪さんが」といった表現をしているのもあざとさ200%UPです。



「ほ?…このいちごさんが、食べたいのですか?そんなにジロジロ見られたら、いちごさん、まつりのお口の中に逃げてしまうのですよ?」



何も言い残すことはあるまい...。



⑥ロマンチスト

「バラは、本数によって花言葉が変わるのです。5本のバラの花言葉は、『あなたに出会えて、心からうれしい』…私も、同じ気持ちだよ。」



花言葉で気持ちを伝える、ロマンチストですよね。しかもよくみると夜景がよく見えるホテルのレストランっぽい?

甘い空間も作り出してくれるまつり、素敵です。


「ラストはしめやかに、心を込めて歌うのです、プロデューサーさん。大切なファンと、私の雪を温かく溶かしてくれる、優しいあなたのために…。」



自らの心を雪に例えたこのセリフ。

ロマンチストが演技か否か定かではないですが、こんな美しいセリフを言えるのは演技ではないんじゃないかなと思います。

そしてロマンチストといえばやっぱりお姫様です。

「姫」は「姫」じゃなくて「姫」は「徳川まつり」なのかも...ね?

(「私の雪」これが何を意味するのか、気になりますね。)


⑦「素」

「楽しいお祭りだったのです、プロデューサーさん。ほ?最高に盛り上がっていたのです?それは、ぶらぼー!です。…頑張ったかいがあったね。」



前の記事でもこのカードを取り上げた気がしますがそんなのは知りません。好きなんです。

前述の朋花との対決のあとの場面です。

夕暮れの教室で二人きり、そんなときに制服を着たいつもと違うまつりがこんな言葉をかけてきたら心臓発作で即死です。

それより、「頑張ったかいがあった」と言ってくれたことがプロデュースしていて良かったと思えるし、これからもしていこうと思えるそんなカードです。

まつりってほとんどの確率で感謝とか褒めるような言葉をくれますよね。プロデューサーに対しても仲間に対してもです。

やっぱりそういった言葉をかけてもらうと、「やって良かったな」とか「次も頑張ろう」という気持ちに誰しもなると思うんです。

だから徳川まつりのプロデュースをやめられないし、むしろどんどん好きになってしまうのかな、と。


次に、

「プロデューサーさんは、姫のキラキラじゃない部分も見たいのです?見せるのが怖い部分も、あるのです。...少しずつ、私に触れてください、ね?」

「どれだけ自分をつくろっても、プロデューサーさんの前では、思いがもれてしまうのです。私は、姫なのに...こんな人、あなただけなんだよ?」



こちらは親愛度900と1000の達成ボイスです。


何言ってるかわかりましたか?


私は最初何言ってんだこいつってなりましたよ。


なんというか、深い、ですよね。


この辺りはひとつの記事になってしまうので、一応紹介として挙げる形にさせてください。(そのうち書きます。)



冒頭に紹介した記事にも書いたんですけど、まつりのプロデュースの一番の楽しみは「考察すること」だと思うんですよね。


親愛度ボイス900と1000を例に挙げましたが、100~800もかなり深いですよ。


できることならすべての過去テキストを読んで親愛度ボイスの意味するところを自分なりに解釈して欲しいです。楽しみが無限に広がります。



〇総括


ここまで長々と読んでいただき感謝です。


今回は「セリフ」という一部分に限定して注目してみましたが、前回の記事とは違った徳川まつり紹介できていたら幸せです。


今回も新規Pに読みやすいよう割と短くまとめたつもりなんですけど、オタクなので語ってしまいました。Masaちゃんは語りたい。


そんなわけなので、ツイートやら共有やらで周りのプロデューサーさんに広めていただけると嬉しい限りであります。



次からのまつり記事は本格的な考察にするよ...!



さて、今記事も最後までお読みいただきありがとうございます。


ミリシタ1周年のお祝いとミリオンライブのますますの繁栄を祈りつつ、この辺りで筆を置かせて頂きます。



Masa.




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P.S 好きなセリフが多すぎて紹介しきれなかったけど、勿体無いのでおまけです。



「はいほー!姫なのです。素敵なお話をしてくれたら、きらきらプレゼントをあげますよ!…?…ほ。オチにヒネリがありません。次ー!なのです!」



「ヘビさんと姫の、さいきょータッグなのです!ほ?ヘビさん、おびえています?もっと巻きついて、姫を目立たせなさい…ね?ヘビさん。ね?」




「はふっ、はふっ…ふかふかで熱々の中華まん、とってもおいしいのです!プロデューサーさん、次は姫をどこに案内してくれるのです?」


「しーっ…みんな、起こしちゃだめなのです。音を立てないように、そーっと歩くのですよ?…歩ちゃん、ぐっすり眠っているのです♪」



「灯籠を流すと、姫の願いも海に届くような気がしますね、プロデューサーさん。…ほ?何を願う…ですか?…大切な仲間と、貴方の幸せ…かな。」