さて就業の時間となり俺は何も分からずとりあえずは和美の後を。。。
いきなり和美から俺の手を握り俺と並列に歩いてきた。。。
もう正直、和美は俺とヤリたがってる事は間違いない。。。
俺の心の中での解釈と思いと俺のイチモツが膨れ上がっていた。。。
和美に手を繋がれたまま作業場に到着すると俺の隣で和美の身体が俺の身体にピッタリとくっつきながら時には和美の腕が俺の腰やお尻などを回わし擦りながら仕事のやり方を俺の顔を見つめながら説明してきた。。。
その後は和美から教わった通りに仕事を進めその間もずっと和美は俺の身体に密着させてながら腰に手を回してきたりお尻を撫で回してきたりしながら仕事をした。。。
そうこの倉庫は冷蔵庫の様な寒さで仕事をしてると手が悴み更には上半身もそうだが下半身がとても寒く、この日の俺の服装は長袖のセーターに下はジーンズ姿。。。
余りにも全身が冷え寒くなってきた俺はとにかく下半身が尋常じゃないくらいの寒さでもう耐えられなくなってきた俺は和美にその事を訴えた。。。
和美は直ぐに俺の手を握りしめ休憩室へと連れて行った。。。
休憩室に入るや俺は直ぐに椅子に座ろうとした瞬間、和美の口から。。。
私のパンストがあるからそれを履いて。。。
と言われた。。。
当然、俺は和美が替えのパンストを持ってきてるとゆう意味だと思った。。。
そして和美から。。。
早く更衣室へ入ってきてよ。。。
と言われた俺は動揺してしまった。。。
和美に言われるまま俺は和美の居る更衣室へと入った瞬間。。。⁉️
既に和美は束ねていた髪を解き腰まで髪を垂らし更には上は白Tシャツ姿にズボンを脱ぎパンストも脱いで薄いピンク色のパンティー姿になっていた。。。
その和美の履いているパンティーはアワビの部分が薄いためお毛けは明らかに剛毛だとはっきりと見えていた。。。
俺の目は真っ先に和美の薄いピンク色のパンティーに姿に剛毛の部分に目がいってジーッと見ていた。。。
入るやいなり和美から。。。
私が履いていたこのパンストを履いて。。。
と和美の手に持つパンストを渡された俺は一瞬、更衣室から出ようと少し身体を半身にした所すかさず和美から。。。
ここで着替えたらいいでしょ早く扉を閉めて鍵も閉めて。。。
と言われた俺は戸惑いと驚きとパンティー姿の和美にかなり引いていた所もあったが、言われた通り俺もジーンズを脱ぎパンツ姿になった。。。
パンツ姿になった瞬間、和美が真っ先に俺のイチモツ辺りに近づき和美はおし〇こ座りをしながら俺のイチモツを咥えられる所まで和美の顔があった。。。
そしてその瞬間は訪れた。。。⁉️
和美は既に俺のイチモツがビンビンギンギンにイキリ起ったイチモツをパンツ越しから和美の右手の手のひらで下から上えと強めに擦り上げそれを最初はゆっくりと段々とスピードを早めながらイチモツを擦り上げ摩りながら俺を下から和美は一言。。。
このイチモツは私のモノよ‼️
これから私の命令通りに‼️
一言も声を出しちゃダメだからね‼️
と言われた俺は和美のされるがままにさせられた。。。
和美は俺のパンツ越しから真っ直ぐにギンギンにイキリ起ったイチモツを和美の舌で下から上えと強く舐め上げられた。。。
時々、和美がイチモツ咥え上下の歯で俺のイチモツに強烈に噛み咥えてきた。。。
パンツ越しからの噛み付きフ〇ラされると物凄く痛痒くて思わず俺も喘ぎ声を出してしまった。。。
履いていたグレーのボクサーパンツは和美の大量の唾液でパンツの色が変色するくらいにビショビショになっていた。。。
その瞬間、和美は俺のイチモツを咥えながら下から上目遣いでずっとしゃぶり続けながら和美からいきなり俺の事を。。。
まさ‼️
このイチモツはもう私だけのモノだから、今日からずっと私のイチモツだからね‼️
と和美からフ〇ラされながら言われ更に俺の和美の唾液塗れになったパンツを足首まで脱がされ、生身の俺のイチモツを和美の大きく開けたお口の中に喉奥くまで咥え挿れられた。。。
和美にイチモツを咥えられ物凄い吸引力と和美の唾液混じりの強烈なローリングフ〇ラで思わず俺は大きな声で。。。
あっあっあっ〇〇さんイッちゃうよ!
と声が出てしまった。。。
しかし和美からはねーねー声出さないで!
と強い口調で言われた俺はもう直ぐにでも白汁が出そうなくらいでとにかく和美の強烈な吸引力のあるローリングフ〇ラと和美の舌が俺のイチモツを絡めながら俺のイチモツの汁と和美の唾液混じりのフ〇ラでもう限界が。。。
更に和美は俺のイチモツの先っちょを舌で強烈に刺激をし更には先っちょを思いっきり吸い付き軽く甘噛みをしなから先っちょを舐めたり吸ったり舌でレロレロしたりする。。。
もう俺は限界で和美から上目遣いで。。。
勝手に白汁出したら会社の全員に言いふらすからね!
だから私が出して!と言うまでは絶位に白汁ださないでよ!
とかなりの強い口調で言われた俺は死ぬ気で耐えまくった。。。
そして和美からフ〇ラされて7〜8分が経った頃にもう俺は我慢する事が出来ず和美の髪を両手で鷲掴みをしながら大声で。。。
和美!!
もう和美の口の中に出すから口の中に俺の白汁を受け止めて白汁全部を飲んでくれ!!
と言って和美の口の中に俺の大量の白汁を俺のイチモツから全部出す為に和美の髪を両手で強く鷲掴みにしながら和美の口の中の喉奥まで突っ込ませ白汁を出し尽くすまで和美の口の中まで押し付けた。。。
和美の口の中に白汁が全部出し尽くした俺は和美の口の中から俺のイチモツをゆっくりと抜きがら両手で和美の頭を上下左右に激しく振り更に。。。
俺を見つめながら白汁を飲め‼️
と命令をした。。。
和美はゴックンと音を立てながら俺の白汁を飲み俺にお口の中を見せ。。。
まさの白汁が飲みたかった‼️
と俺の事を見つめながら言った。。。
俺は今までで初めてぐらいの強烈で強烈な吸引力があり、舌使いと大量の唾液混じりのフ〇ラだったのが衝撃的とゆうか、とんでもないくらいの物凄い気持ちよさと女の口の中がこれ程まで生暖かく感じた。。。
更にいきなり初対面でこんな事をされた事で最初は物凄く動揺とゆうか少し怖くなってしまった事とドン引きしてしまっていた事だ。。。
こうゆう経験は和美しか居なかったから俺は和美からの行為は。。。
痴女なのか?
それとも。。。
ドSなのか?
と迷う程の俺だった。。。
そしてフ〇ラも終わり俺と和美は着替えすぐにまた作業場へと何事もなかったように戻って行った。。。
そしてこの日はこの一回だけで終わりこの日の仕事が終わり俺と和美は各々の自宅へと帰った。。。
では今日の所はこの辺で!
また次回の講釈まで!