あんただよ、あんた。
自分の職業を宣伝がてらにペタペタ足跡あし残してく、あ ん た。

メディアならいいさ、テレビラジオ等々で活躍してるなら。


頭くるよね、精神的に弱い奴めがけて飛んでくる様な職業の輩。


なんなんだよ、マジで。


宣伝費用浮かすために無料サイトで御活躍ですか?
広告うてよ、中吊りでも線路沿いのビル屋上でも空いてるとこいっぱいありますよ?












ハァ、すっきり。

最近ボーッとしてたら思いついたダジャレがありんす…



モノレールにも乗れーる




秀逸でしょ♪


何よその白い目は








そういうのキライじゃないけどねっ
(b^ー°)

今日は1日ひきこもったからなんもなかったんで、過去の話を…


初恋の話

(興味無い奴は今すぐ非難するんだ!)

あれは小1でした
今でもぼやけず鮮明に覚えてます。

名前は『ゆきこちゃん』
特定されたら恥ずかしいから漢字で書けないダウン

髪は長く、肌は白く、フリフリなスカートを着てる事が多かったなぁ。

ちょっかい出して構ってもらって、何度も何度も同じ事繰り返した。
でもいつもニコニコしながら追っかけてくれた、可愛かったなぁ…。

こんな話をした
無=無双
ゆ=ゆきこちゃん

ゆ『無双、誰が一番好きなの?』
ドキドキしたよ、ゆきこちゃん♪なんて絶対言えないわ…

無『え~、そんなのいないよ~』


ゆ『ふーん、なぁんだゆきの事が好きなのかと思ってたのに』

図星…

無『……んな、違うよ』

ゆ『そう。…無双』
無『なに?』
ゆ『ゆき引っ越すの、だからもう……追いかけっこ出来なくなる』
俺の勝手な妄想だと、会えなくなっちゃうを追いかけっこに変換したのかと思う。

無『へ、へぇ~。遠くまで行っちゃうのかぁ。元気でね~』

超強がり(>_<)

ゆ『ゆきは無双が…』
無『え?』
最後ぼそぼそで聞き取れなかった。

ゆ『じゃあね、元気でね』
最後泣いてた。

この日を最後に群馬県に引っ越して行きました。

急に寂しくなっちゃってさ、その日は家まで泣きながら走って帰ったよ。それがなんの感情だかわからなかったけどね汗

家着いたらじぃちゃんが能天気にふかした芋あるぞとか…食ったけどさ。


元気にしてるかなぁ…
次の日朝早く家を出てゆきこちゃんの席に座ったり立ったり繰り返した。まるでオレ変質者音符




今どこで何をしてるんかなぁ…。
つい数年前まで隣に寝てたのに(>_<)


明日は華を添えに行こうと思う。