じゃ、続けます。 この日、1人の外国人がいました。彼女の名前は二コール・ジャクソン。アメリカ人です。 私は『I love you , I want you , I need you!』 を彼女に連呼していました。完全に酔っ払っていたのです。 彼女は私に好意をもってくれました。 そしてクラブが終了になり朝。一緒に帰ることになりました。なんでそんなことになったかは覚えていませんが、ちょうど帰りの電車が一緒だったからと思います。 四ツ谷駅に停車したとき、彼女はトイレに行きたいと言い出しました。 『はー?がまんしろよ。』って思ったけど、一緒に駅構内のトイレに行きました。 私も用をたそうと男子便所に入ろうとしたその時ですっ!二コールが私の腕をつかみ、女子便所へ連れ込みました!! 『え!?なになに? Whst's happen?』でした。 彼女は私を便座に叩きつけるような力で座らせました。 「あべー、男だったの?」ってくらいの力です。 そして無理やり私のズボンを脱がし、彼女もパンツを脱ぎ・・・。 「No No No !!」 私は抵抗しましたが力も入らず、わけもワカメ。必死で上に座ろうとしている二コールを押し離そうとするも、二コールの力は、まさに欧米。ハンパではない。 『うわー、これで童貞捨てんのかー』って思ったことを痛烈に覚えています。