あれ?何故今頃こんなところに。このようなコメントを頂くとは。rikiyaさんからです。

 

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フォレスタの男性陣の歌はレベル低い 特に歌謡曲になると下手(by rikiya)

 

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挨拶も何もなしにですから、我が応援課のへの歴史はかなり浅いのでしょう。でも、確かに今のあれではそれ言えているかも知れないなーと、つい思ってしまいました。かつては、フォレスタが歌うとこうなる、フォレスタが歌うとその歌の魅力が輝きを取り戻して人々のこころを打つ、でした。が今はどうだ。それがフォレスタにあるのだろうか。男声陣は、現在これでコンサートを回している。大野隆(リーダー)は、相変わらずあの病で療養中です。ながいねー???

 

 

それに比べて女声陣は、前記事の通りです。チー姫、じゅんちゃんが参加するとこうなる。かかあ天下そのもので元気です。

 

そろそろ大相撲が開幕します。左端にはフォレスタの大横綱が控えているし、TV収録にも西の正横綱がおわします。大関もいたかな?

 

 

男どもの陰が薄くなるのは、日増しに強まる。新加入の山本氏もこれといった何かが聞こえてくる訳でもない。薫や慎吾がダメとなれば、後は直紀だけですがこれも何とも言いがたい。となれば、先のrikiyaさんの批評も当たっているのかなーと。

 

しかし、自分で現場を見ないであれやこれやというのも正直なところフォレスタに見切りを付けるには、何とも度しがたく躊躇います。ですので、ダメ元で一度取材に行く必要があるのかも知れません。ですが、ですがですよ。このところいくらBS日テレで時代劇の後にこころの歌のCMを見ても、その番組を見る気がしなくなっている自分がそこにある。あのときあれほどまでこころを引きつけられたあのフォレスタの魅力は、「ねえ、母さん。一体何処に行ったのでしょう?」というあの映画の文句みたいになります、です。

 

どこに、失せたのでしょうかね。そして、その原因は何でしょう。私もおそらく皆様方もそれをよく理解している、と思われます。また、言わずともフォレスタもBS日テレこころの歌側も、あの人達もよーーく分っている。その原因が分らなければ、真性のバカそのものです。フォレスタはもう解散して、各自自由な活動をした方が、各人のためになる。善意のフォレスタファンも無理してファンを称することもなくなる。(^_^)

 

以下の情報は、フォレスタエンターテイメントのHPでご確認してください。

 

● 1月30日(木)フィアラこうとう(東京都)

● 3月 8日(土)ホクト文化ホール(長野県)

● 3月 9日(日)富山県民会館(富山県)

● 3月10日(月)福井フェニックス・プラザ(福井県)

● 3月24日(月)女声コンサート 西新井文化ホール 

● 3月26日(水)女声コンサート サンケイプリーゼ 

       (大阪府) 

● 4月 5日(土)やまぎん県民ホール(山形県)

● 4月 6日(日)仙台市民会館(宮城県)

● 4月14日(月)あきた芸術劇場ミルハス(秋田県)

● 4月15日(火)盛岡市民文化ホール(岩手県)

●  4月22日(火)大宮ソニック(埼玉県)

●  4月2 4日(木)横浜みなとみらい(神奈川県)

●    4月29日(火)春日井市民会館(愛知県)

●    4月30日(水)文京シビック(東京都)

●  5月10日(土)神戸国際会館(兵庫県)

●  5月11日(日)岸和田市立波切(大阪府)

やりましたね。快挙と言うべきか暴挙と称すべきか?結果は見てのご覧じろですか。終えてからのお楽しみと言うべきでしょう。東西2ヶ所公演ですので心配はないとは思いますが、あのメンバーでは何とも言いがたい、こころもとない。もっともあのメンバーになれていてそのレベルに見合う方々が多ければ何ら心配はないが、私などは、はっきりともはやノーサンキュウです。

 

3月24日(月)女声コンサート 西新井文化ホール 

3月26日(水)女声コンサート サンケイプリーゼ

 

白石佐和子、吉田静、中安千晶、上沼純子、内海万里子、

 

 

というフォレスタベスト布陣である懐かしきよきメンバーの頃でさえも、一度も行うことがなかった、二連続の女声フォレスタコンサート。それがいまこうしてある。男声歌メンバーが実質4人(大野隆は休養中)なので、苦肉の策として、女声コンサートの連続公演に踏み切ったのであろうが・・・?

 

西新井文化ホールは、客席数 902席の中程度のホールです。

【予定出演者】

内海万里子・吉田和夏・池田史花・三宅里菜・上沼純子
小笠原優子・中安千晶・財木麗子・吉田明未

 

サンケイプリーゼも また客席数912席の①と同程度のホールです。

 

 

なるほど、ちー・じゅん の助っ人がフル出場ならば、少しは安心とい思えますが、問題はそこではない。本質的にいい音を奏でるかどうかです。そしてまた大いにPRすることですが、どこからもそんな声が聞こえてこない。人任せ他人任せなのでしょうか。ま、それもまたよしか。

 

さて、話題が変わりますが新年の挨拶で伝言板とやらは、花盛りのようですが、肝心のHP自体はボロかすです。

 

 

前記事で申し上げましたこと、何ら進展がありません。

 

その① メンバー欄を作りなさい

その② コンサートスケジュール欄 NEWを添えなさい

その③ HPは、みる人のこころに寄り添って

その④ お便り動画を更新なさい

 

とHP担当の慎吾に助言しました。まあ、性根が腐っていても、①はフォレスタの大いなる発展のためにも今すぐに為すべきことですが、それすら理解できていないらしい。聞くところによると慎吾がフォレスタのトップですか?それって、誤情報ではありませんかねー。あんな男がトップではフォレスタに未来はないと断言できる。

 

以下の情報は、フォレスタエンターテイメントのHPでご確認してください。

 

● 1月 9日(木)三島文化会館(静岡県)

● 1月10日(金)ロームシアター京都(京都府)

● 1月30日(木)フィアラこうとう(東京都)

● 3月 8日(土)ホクト文化ホール(長野県)

● 3月 9日(日)富山県民会館(富山県)

● 3月10日(月)福井フェニックス・プラザ(福井県)

● 3月24日(月)女声コンサート 西新井文化ホール 

● 3月26日(水)女声コンサート サンケイプリーゼ 

       (大阪府) 

● 4月 5日(土)やまぎん県民ホール(山形県)

● 4月 6日(日)仙台市民会館(宮城県)

● 4月14日(月)あきた芸術劇場ミルハス(秋田県)

● 4月15日(火)盛岡市民文化ホール(岩手県)

●  4月22日(火)大宮ソニック(埼玉県)

●  4月2 4日(木)横浜みなとみらい(神奈川県)

●    4月29日(火)春日井市民会館(愛知県)

●    4月30日(水)文京シビック(東京都)

TV界は、地上波とBSがあり放送内容がみごとに二分されてきたように思う。それに伴い各局その放送内容も雑でお粗末様が多い。BS放送はかつて地上波で放送したものの再放送が主流です。確かに、個々のそれはいい番組も多くお蔵入りではもったいないことも事実です。ですが、年またぎBS・TBSの水戸黄門さまには、驚きを通り越して視聴者をバカにしているんかと腹立たしさを覚えました。歴代黄門様の第一話ばかりを立て続けに流すという愚行に出ました。編集部が間違って放送したのかと、はじめ思いました。ところが、石坂浩二まで出てきた日には、BS日テレこころの歌編集部以上に大バカ者がいるのかと思いましたね。

 

さて、その愚行とあほさ加減はその辺においときまして、黄門様を見ると同様にかつての時代劇長七郎江戸日記とか伝七捕物帖とかも見ます。BS日テレですね。すると、ときおりですがCMで、そうです。こころの歌を見ることがある。それで思ったのですが、以前もこのようにして、PRしていたのだろうかと。余り記憶にないんですがね。で、これはつい最近のことではないかと。かつて、フォレスタが全盛期の頃つまり、今のようにコンサートメンバーとTV収録メンバーが堂々と存在するという「フォレスタ二重構造」がないとき

 

コンサートメンバー = TV収録メンバー

 

であるとき、いまほどPRをしていなかったと思う。それが、いまなぜこうもPRするのだろうかと不思議に感じました。あのころは、PRしなくてもコンサートにはお客さんが押し寄せてました。今は、PRしなければお客さんが来ないのだろうか。多分そうだろうと、そんなことを思いました。きっとリピーターは少ないだろうと。だって、TVで見た功司や俊輔や榛葉は、コンサートにはいない。佐和子や静もそこにはいない。まあ、章仁はいなくてもいいけど。これに関して何ら説明がなくて、これが、フォレスタといわれてもねー。ファンは納得しません。そして、フォレスタは女所帯かよ!と思う。また、 隆はどうしたとかなど、まことしかやにささやかれる。

 

 

今、TVでしゃかりきになりCMするのは、悪くはないが、「遅かりし由良之助」(機を逸して用をなさない)と言わざるをない。あのとき、あの頃勢いがあるときに今のようにしておけば盤石の体制であったろうにと、思うに付け残念です。

 

もっとも、そうあるためにはダブルスタンダードではなりません、いけません。コンサートメンバー = TV収録メンバー は、フォレスタであることの必要十分条件です。また、そう出来ないでいる理由があるのなら、そのことをフォレスタファンにキチンと説明して理解を得るべきでした。理解されなくても説明お知らせはすべきでした。それがなくして、強引に得手勝手にことを進めるものだから、フォレスタ離れをする人が続出した。新規開拓を今しているようですが、根本的に間違っている。私も現メンバーのありようには、冷めた目でみている。何処に取り上げるべきいい点があるのだろうかと、いつも思う。では、何をどこから始めればですが、さしあたりフォレスタHPの刷新です。

 

HP担当慎吾への助言、思いつくがままにいくつか

 

その① メンバー欄を作りなさい

その② コンサートスケジュール欄 NEWを添えなさい

その③ HPは、みる人のこころに寄り添って

その④ お便り動画を更新なさい

 

以下の情報は、フォレスタエンターテイメントのHPでご確認してください。

 

● 1月 9日(木)三島文化会館(静岡県)

● 1月10日(金)ロームシアター京都(京都府)

● 1月30日(木)フィアラこうとう(東京都)

● 3月 8日(土)ホクト文化ホール(長野県)

● 3月 9日(日)富山県民会館(富山県)

● 3月10日(月)福井フェニックス・プラザ(福井県)

● 3月24日(月)女声コンサート 西新井文化ホール 

● 3月26日(水)女声コンサート サンケイプリーゼ 

       (大阪府) 

● 4月 5日(土)やまぎん県民ホール(山形県)

● 4月 6日(日)仙台市民会館(宮城県)

● 4月14日(月)あきた芸術劇場ミルハス(秋田県)

● 4月15日(火)盛岡市民文化ホール(岩手県)

●  4月22日(火)大宮ソニック(埼玉県)

●  4月2 4日(木)横浜みなとみらい(神奈川県)

●    4月29日(火)春日井市民会館(愛知県)

●    4月30日(水)文京シビック(東京都)