かぶら寿し富山県砺波市にある妻の実家から冬の味覚が 届きました。 「かぶら寿し」です。 富山といえば、鱒寿司が有名ですが、富山だけで なく、北陸地方の冬の味覚として親しまれているの が「かぶら寿し」です。 かぶらにぶりやさばを挟み、糀に漬けこんだ、、、 日本酒のお供には絶品かと、、、 妻の実家地方では、この季節になると各家庭でも 作られています。 写真は隣町、南砺市にある「丸東食品」のもの。 早速いただきました。
バレーボールからの、、、先ほどまで娘と男子バレーの練習に参加してました。今日は息子と同じ歳、、、高校3年生が2人来てくれました。彼らは県内でも指折りの強豪校でキャプテンやレギュラーをはる選手でした。春高バレー県予選が終わり、進学先も決まったので遊びに来てくれた感じで。彼らは高校へ入るまで、、中学生の頃、うちの男子チームに遊びに来てた子達で。強豪校で成長し、単に上達しただけでなく、またここの門を叩いてくれたことは社会人チームを続けている一番の喜びかもしれません。オレゴン州のpeter hollensとSavannah OutenがコラボったSilent Night です。素敵なハーモニーが広がります。
最後の授業読む人によっては少し重い話に聞こえるかもしれません。以前もここで文庫版をご紹介したことがありますが、、、、すい臓がんにおかされ余命半年と宣告された46歳の大学教授が行った最後の授業。下にアップしたのは日本語字幕入りでチャプター分割されたものですが、原版は全世界で1500万を超える再生回数を記録し、書籍も「最後の授業~僕の命があるうちに~」という表題で発売されています。カーネギーメロン大学の教授でバーチャルリアリティの第1人者である彼がこの講義で伝えたかったことは何か。ランディと同じ年代で子を持つ父親として、すい臓癌で母を亡くし、父が40代後半で亡くなった僕にとって、実に意義深い講義でした。
トールペイント図柄からの、、、妻のトールペイントから、、、、少しネタを拝借、、、この図柄、、、結構好きかも。今度自分のノートにも描いてもらおうかと。今日はクリスマスのネタになりそうなスポットを訪れたのですが、写メり損ねたので、、、、クリスマス系のアカペラアレンジを1曲、、、「The Blenders」の「O Come All Ye Faithful」です。
鬼まんじゅうからの、、、いつも通勤途中で気になっているお店で「鬼まんじゅう」を買いました。「ノーマルタイプ」と「黒糖入り」です。売り出してすぐに売り切れてしまうようなよく売れる鬼まんじゅう屋さんでは、当然と言えば当然ですが、できたてほかほかをいただくことができます。でも、僕は昔から冷めた鬼まんじゅうの方が好きでして。多分、母の作る鬼まんじゅうが冷めた方が美味しかったからだと思うんです。母が亡くなった頃は、あんなに好きだったものが感極まってしまって食べれなかったのですが、今は懐かしい味を求めることができるようになりました。アラバマ州のアカペラユニット「Committed」の「That's When I'll Get Over You」です。直訳すると「それが僕が君を忘れる時だろう。」「余程のことがない限り僕は君を忘れない。」そんな想いが心地よいハーモニーで響き渡ります。