たしか20代の後半へ入る頃の誕生日プレゼントでプレステ2本体とソフトで龍が如くを頂き、コレ、面白いからやってみ?

…的な事で頂いて実際に遊んでみたら…。パチンコ屋へ入れてSEGAサミーの実機台で遊べて、キャバクラへ入れたり、麻雀や将棋、花札、サイコロ、カジノにあるギャンブル等、メインストーリーも大変面白いのですが、寄り道のミニゲームも種類豊富でクォリティーが高いゲームだなと納得。

そして龍が如くにハマり、シリーズを新作出る度にソフトを買って遊んでました。どのソフトも満足する内容でしたが、7と8に関しては正直…コマンドを入力して攻撃、防御、アイテム等のRPG化されたゲームはレベル上げたり武器や防具を揃えたり…ぶっちゃけ、ドラクエみたいな要素は嫌いで新しい町へ行けば王様がほこらへ行けば何とかのアイテムがあるから取ってこい、新しい町へ、村人が病で困ってて、やくそうを取ってこい等…同じ屁理屈がずっと続いて、何だよ、俺はお前らのお使いのパシりじゃないから的な事の繰り返しを感じて…。

話がそれてしまいました。
龍が如くの良い所は戦闘がアクションな所が評価で、いちいちレベル上げしないでもメインストーリーを進めてく事が出来てストレスを感じない、内容も大人ストーリーでサクサク進めてどうなるのかを速く追いかけるも自由だし、ミニゲームで遊んでるも自由で、自分なりに7と8はやらず、YouTubeでメインストーリーを見て、映画的に実際プレイせず、楽しんで見てますが。

さてはて、龍が如くに登場人物の人気ランキングがありましたので。

中間発表みたいなので、結果の最終発表が不明ですが、個人的に自分も真島さん1位で冴島さん2位で、2人の五分兄弟のストーリーは全シリーズ遊んでたら分かります。
主人公の桐生さんの生き様も勿論ですが、各自ヤクザとして生き様の信念を曲げずに貫き、時には激しくぶつかり、良く出来たゲームだと思いますね。
ただ、もう少しリアルに近付けて組織の役職の他、執行部会議で意見を言えたり、義理かけ、放免祝い、定例会、抗争始まると本部から待機命令、ご法度の犯罪したら降格、謹慎、除籍、破門、絶縁…等々の組織の事に関して詳しい人が居たら…というか、自分も開発スタッフでそこら辺を明確なリアルに協力意見したいと思いますね。

勝手な個人的な東城会で死亡してないを想定に組織図は…。

桐生組長
冴嶋組長代行

堂島ダイゴ若頭

立華本部長
寺田統括委員長

秋山若頭補佐
峯若頭補佐
南雲若頭補佐
荒川若頭補佐

真島舎弟頭
久瀬舎弟
柏木舎弟
錦山舎弟
名嘉原舎弟
浜崎舎弟

風間最高顧問
島野顧問
堂島宗平顧問

広瀬特別相談役

直参若中
春日
品田
田中
島袋力也
松永
小野
西田
ゆうた
かずき
(省略…沢山居る桐生らの年下世代)

勝手な組織序列の私見ですが…7と8はプレイしてないのでキャラ覚えてなく。
ゲーム中に亡くなる事がなく、あくまで桐生を主人公の組織図で舎弟杯、子の杯として世代も分けて、上の世代は特役として。

桐生と冴嶋がヤクザとしての生き様の筋道が近いとして、真島も三役の舎弟頭で。
子の杯は若頭、本部長、統括委員長、若頭補佐の各自として。
更に政治結社(右翼)とかも入れて世良を頭にした役職等々。

勝手な見解、SEGAさん、大変申し訳ありません。

最後に一言
刑事の伊達さんは毎回拳銃で弾かれますが、不屈な男として、トータル何発打たれたのか?
伊達さんも東城会に入れるなら副組長ですね。