好調の波にニューカッスル戦は欠場。次の相手はスウォンジー。連敗は避けたい。最下位をなんとしても脱出したいところだ。前半は両チーム何も起きず終了。監督は「前みたいに流れるようなサッカーはできない。格上だからな。とにかく1点だ。その1点が今後のチームの運命が決まると思え。」みんな気持ちが切り替わった。後半。ついに待望のゴールが生まれる。監督はこのゴールに大はしゃぎ。この後ピンチが何度もあったものの、勝利。次節はキャピタルワンカップ、リバプール戦。欠場が決まっていた。