下品です。※そーゆーの好きじゃない方は読まない方がいいかもしれません。
驚きました。。
昨日から、体が重く。。頭もあまり回転せず。。
気持ちが萎えてました。。
腹は減るし。。指がしびれるし。。体と気持ちが一緒な感じです。。![]()
まさか。。やる気が先に走りすぎて、フッと我に返った時の 反動がのアレか。。??
気が抜けると 俺はやる気をなくしますw
たま~に そーゆー日があって、戸惑います。
なので、基本的に 俺は やる気をあまり前面に出すのをやめています
最近。。そういうのあんまりなかったから、早く気づけなかったなぁ。。ヽ(´Д`;)ノアゥア...
とか 思ってました。
確かにやる気を出してる感じは 自分ではしていたけど。。以外と上手く今回はこなせている感じがしていたし。。
とか、色々考えてました![]()
でもね?
原因がわからないんだ。。だいたい俺の中で ハッキリするもんだ!
自分で原因を見つけ、納得し、元気になりますねん(*>ω<)
なぜ。。今回は答えがでない![]()
そんな先程。。
が行きたくなって。。トイレに行きましたネン。。。![]()
…。
でました![]()
いえ、
もそーだけど。。そっちじゃないよ。。
答えだぉ![]()
出して 尻を拭いてると。。体が軽くなり 心も軽くなっていたっ![]()
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おーいえー( ・∇・)
犯人がアイツだったとは。。
なってこったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい( ;゚Д゚)![]()
みなさん、毎日出てますかーーー![]()
入れて出してのサイクルは きちんとしてあげましょう。。
まぁ。。3日間出てない俺もよくありませんが。。
ちょっと この状態での変化には 驚きもののきですなぁ。。。(* ̄∇ ̄*)
事件です![]()
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始まり ~財宝~ 第1話

「ダンナ、しかしアンタも よく1人で来ようなんて思ったな?この辺は物騒で危険だぜ!」
雲一つない空を見ながら 案内人が 私に 話しかけた。
ゴーゴーゴーー。。。。。。
私は 砂吹雪が 吹く中…しかめ面で こう応える。
私「知ってる。俺も本当は行きたくないんだけどな。妻がオアシスで消息不明になって、探しているんだ」
私「危険は承知だ。お前を信用して高い金を払ってるんだ。オアシスまでで構わない。」
案内人は 更に 自信ありげに こう応えた。
道案内人「任せてくれダンナ!俺は決めた仕事はきっちりこなすタチなんでな、しっかりやるぜ!」
私「さすがだな、頼むぞ」
-こいつとは 昔からの腐れ縁。ちょっとお金と女に弱いが…仕事はきっちりこなす奴だ。
問題なく、オアシスまでは行けるだろう-
道案内人は 勢いよくラクダの尻を叩き、こう言った。
道案内人「よし、ダンナ もう少し飛ばすぜ!ハッ!!」

ここは…
道路さえもない 砂しかない 土地。。名もなき砂漠。。
ここでは 人間が作ったもの等 役に立たない そんな土地だ。
ここを見ると思う。人間とは なんて小さい生き物なんだろうか。と…
なぜ、こんな土地に私はいるのか。
それは この砂漠のどこかにある オアシスを求めているからなのだ。
そう。
その先のオアシスを抜け 財宝が眠っていると言われる 古代遺跡を探しに…。
しかし、私の 本当の目的は 古代遺跡ではない。
私の妻(ミーシャ)である。
彼女は1ヶ月前。。
この財宝を 求め この地を訪ね オアシス近辺で 消息を経っている。
オアシスは絶えず 移動し 地を見つけるのは難しいとされている。
では 私がなぜその財宝の情報を 知っているのか。
私は トレジャーハントという仕事をし 財団が率いる集団に属している。
妻ミーシャもまた 私と同じトレジャーハントであり 大学教授の傍ら 財宝を探す仕事をしている。
そして 財宝を欲望のみで 我が物にする 悪の組織も存在し…
そこから 守る為に 結成された 同胞でもあるのだ。
今回。
私達の仲間であり 唯一 オアシスに行った事のあるメンバーがいた。
彼女の名はエビ・チャン。妻は案内を任せていたそうだ。
その彼女が オアシスに向かう途中で 砂嵐に遭い 逸れてしまい
チャンがオアシスから動けず 潜伏しているという 情報が入ってきたのだ。
私は ミーシャ。。 そして、メンバーの救出を目的に 向かう事を決意したのだ。
そして、もう1つの理由。
彼女の恩師である ミハエル教授もまた 突如として 消息不明になっている。
そして、ミーシャは出発する前 ミハエル教授に 顔を出しに行ったという情報もある。
なぜ 彼女は教授に会いに行き ミハエル教授もまた 消えてしまったのか
その真相を突き止めるべく 私は オアシスを目指す。
といっても
現在のオアシスのある場所までは 5日かかる。
オアシスがその地に 留まり続ける期間は 7日間。。
このまま行けば 間に合いそうだ。
それに…。
一刻も早く 彼女達を見つけ出さねばいけないが…
日中は 灼熱の砂漠。
しかし夜になれば この地は 極寒に変わる…そういう土地である。
オアシスに着く前の最後の町と呼ばれている ヨーダンまで 3日以上 歩く。
その前に ヨーダンまでの 必要な食料と水 必要なものを 補給しなければいけない。
オアシス…どんな場所なのだろうか?
今、私達が向かっている場所は 踊り子の伝統の町 ジハーン。
今夜はそこで 休む予定になっている。
案内人の背中が 少し弾んでいる。
それを見て 私は思う。
-コイツも楽しみなんだろう。女と酒の町だからな…。-
私「夕方だってのに 暑いな…おい、あと、どのぐらいで着く?」
道案内人「後、1時間ちょっとで着く予定ですぜ。」
私「夜までに 着けそうか?」
道案内人「もちろん!大丈夫でっせ。着く頃には、酒と女の時間でっせ、ダンナ!」
私は呆れ顔でこう 返す
私「まったく…。そうだと思ったよ。よーし、着いたらカンパイだ!」
道案内人「ダンナ!!そうこなくっちゃ!!」
道案内人は更にらくだを走らせる。
らくだ達にとっても 久々に休息だ。

砂の山頂から 案内人の 声が聞こえてくる
案内人「ダンナー!!見えてきやしたぜぇ~!!町だ! 先にいきますぜ!」
- あいつはいつも元気だな。 -
と、言いながらも…
私も 久しぶりの酒が楽しみなのである。
まずは 安全な宿探しだな。
つづく
注意しよう!
おーいえー( ・∇・)
みなさん、体壊したり、流行に乗ってたりしていませんか?
実は、また食中毒が流行の兆しを見せています。。
マスクをしてる人も序所に
街中で増えてきて ちょっとホッとしてるです~
(*´艸`)
しかし、豚インフルっていうのもありますが。。
今 O-157も また流行だしてきてるですぅ~
実は、今年の6月にインフルが 秋に大流行する と予想していた人がいたですぅ~
そして 夏が終わりかけ(俺の中で夏はとっくに終わってるw)の今。。
インフルが流行ってるでありますぅ~![]()
所で このSAS 鳥インフル 豚インフル。。その他の細菌たち。。
どこで産まれ、どこから始まったのでしょう?
そして、誰が持ってきたのでしょう?
そして、自然に 発生したものなのでしょうか。。
そして、細菌が強力な事を横に置いてみて。。
人間は なぜ今の時代。。これほど、体の中の細菌に対応できなくなっているのでしょうか?
僕は人間の方が弱くなったと思うですぅ~~![]()
どっちにしても世界は広くて。。あたしゃ手に負えないYO!

日曜日のコンビは さすがにわかってるねべいぃべ~![]()
←コイツも日曜w
フィクサー??
悪の組織か?
みんな~自分で、できる所まで 予防して。。
注意しましょうですぅ~ …。
「えぇえええぇえぇぇぇっ
」
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