日々雑感 -49ページ目

最近観た映画

SPIRIT

印象に残っていることばが、


「武術の目的は、自分に克つこと」


とういうセリフ。


観ていて、


武術を人生ということばに置き換えてました。



ナルニア国物語 第1章ライオンと魔女


so so


です。。


ククーシュカ ラップランドの妖精


先日、虎ノ門という深夜番組で井筒監督が絶賛していた映画。


自分の情緒に従って、自由に生きている主人公をみて、


いまの自分は「システム」と「決め事」に縛られて生きていると実感。


最近は、サーフィンをやり始めた影響か、そんなことをよく考えている。


戦争の最前線で殺しあう兵隊や、証券会社の最前線で販売しまくる営業も、


資本主義というシステムを維持するために、


システムの管理者に道具のように働かされているだけではないのかと、、


映画を見ながら、ぼんやりと斜に構えて考えていた。。


いまも昔も、忠実な兵隊は、支配者にとって好都合なだけで、


本当の幸せは、自分の絶対感に従うことでしか得られないのではないかなぁ、と。



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最近読んだ本

では、

これがおもしろかった。

「あやつられた龍馬」

司馬史観がぶっこわれます!


これは、日本の幕末の明治維新にいたるまでの志士たちの粉塵の活躍の背後には、
きく英国の武力・資本力のサポートや工作があったという内容。
英国は日本を開国し、通商のできる国へと変化させ、
貿易拡大をすることが最大の目的だったからなんだと。


たぶん真実は

こんな感じなんだろうなぁ、

と思います。

この本の内容が、全て正しいかは分からないけど、

大方こんなところなんだろうなぁ、と。

お勧めです。

加治 将一
あやつられた龍馬―明治維新と英国諜報部、そしてフリーメーソン

江の島

で花火があがってた。

納涼花火というイベントらしい。

花火大会は8/1みたい。



http://www.cityfujisawa.ne.jp/~fkan..

納涼花火1
納涼花火2
江の島


今日は、夕方なのに鵠沼は大混雑。

ぼくの実力では、危なすぎる。

この夏は湘南はやめたほうがよさそう。。