最近観た映画
- 「SPIRIT 」
印象に残っていることばが、
「武術の目的は、自分に克つこと」
とういうセリフ。
観ていて、
武術を人生ということばに置き換えてました。
so so
です。。
先日、虎ノ門という深夜番組で井筒監督が絶賛していた映画。
自分の情緒に従って、自由に生きている主人公をみて、
いまの自分は「システム」と「決め事」に縛られて生きていると実感。
最近は、サーフィンをやり始めた影響か、そんなことをよく考えている。
戦争の最前線で殺しあう兵隊や、証券会社の最前線で販売しまくる営業も、
資本主義というシステムを維持するために、
システムの管理者に道具のように働かされているだけではないのかと、、
映画を見ながら、ぼんやりと斜に構えて考えていた。。
いまも昔も、忠実な兵隊は、支配者にとって好都合なだけで、
本当の幸せは、自分の絶対感に従うことでしか得られないのではないかなぁ、と。
- パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
- エリザベスタウン
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- シンデレラマン
「m:i:3
」
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- パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち コレクターズ・エディション
- ポニーキャニオン
- ライフ オン ザ ロングボード
最近読んだ本
では、
これがおもしろかった。
「あやつられた龍馬」
司馬史観がぶっこわれます!
これは、日本の幕末の明治維新にいたるまでの志士たちの粉塵の活躍の背後には、
これがおもしろかった。
「あやつられた龍馬」
司馬史観がぶっこわれます!
これは、日本の幕末の明治維新にいたるまでの志士たちの粉塵の活躍の背後には、
大きく英国の武力・資本力のサポートや工作があったという内容。
英国は日本を開国し、通商のできる国へと変化させ、
英国は日本を開国し、通商のできる国へと変化させ、
貿易拡大をすることが最大の目的だったからなんだと。
たぶん真実は
こんな感じなんだろうなぁ、
と思います。
この本の内容が、全て正しいかは分からないけど、
大方こんなところなんだろうなぁ、と。
お勧めです。
たぶん真実は
こんな感じなんだろうなぁ、
と思います。
この本の内容が、全て正しいかは分からないけど、
大方こんなところなんだろうなぁ、と。
お勧めです。



