お久しぶりです。
色々あり…
少しずつ落ち着いてきたこの頃です😊
4月から1年生になった息子。
本当に嬉しそうに、娘と一緒に通えていたのに
ある日、
👦『おしっこがもれそうで怖い』…
という言葉をきっかけに、登校できなくなり。
毎朝、登校直前で家で暴れて、
何とか車にのせて学校まで行っても、
車内や、玄関、廊下で暴れて転がり、
何とか二時間目終わりには落ち着いて、
そこからは普通に授業を受けて、
私は職場に遅刻していく…
息子の表情も、常に何かおかしくて、
目が笑っていない、疲れきった表情…
どこに出掛けるにも
暴れて泣くことからのスタート…
お漏らしなんてしてないし、
何度もトイレに行き、漏らすはずもない。
膀胱も正常と言われ、
心因性のものでしょうと…
息子と、落ち着いているときに話すと
👦『とーちゃんに怒られたときを思い出す』
👦『とーちゃんの顔が出てくる』
👦『とーちゃんへの気持ちを切りたいけど
やり方がわからない』
と話してくれて、二人で泣きました。
そして、
👦『学校は行きたい。暴れてしまうし、
泣いてしまっても連れていってほしい』と。
泣きわめく日は、しばらく続きましたが、
息子の言葉を信じて、約束した通り、
無理矢理でも学校に連れていきました。
ある日、遅刻しましたが
一緒に手を繋いで学校まで歩いた日をきっかけに、
登校班で歩いていけるようになり、
しばらく一緒につきそって歩きましたが、
『もう大丈夫』という息子の言葉。
普通に登校できるようになりました。
あのときが嘘かのように、
今はニコニコと明るい表情で
『めっちゃ楽しい😄』と通ってます。
スイミングでも同様に、
暴れて転がり泣きわめくことが続き
私もグッタリしていたある日、
娘と息子を連れて市民プールに行き、
楽しく過ごせたことをきっかけに、
少しずつ泣かずにスイミングに行けて、
今は楽しく参加できています。
学校でもスイミングでも、
温かく見守ってくれた先生方、
私を心配して寄ってきてくれた息子のお友だち、
暴れていても見守ってくれたクラスの子たち、
変わらず頑張ってくれた娘、
怒らず根気強く助けてくれた私の両親
本当に感謝しかありません。
そんな不安定な息子の様子を知っても、
『何で父親なのに会えないんだ』
という態度を貫くあの人…
面会交流調停は平行線です。
先日、調査官と子どもたちが面談し、
自分達の思いを泣きながら伝えた子どもたち。
調査書にまとめて相手方にも渡され、
それを聞いてどうすべきかを書くようにと
相手方の宿題となりました。
こどもに怒鳴ったことはない。
お風呂に一人きりにさせていない。
むこうの作り話だ。
相手方が全てを否定してきた内容を
子どもたちは
『◯◯されて嫌だった』
『もう会いたくない、関わりたくない』
と泣いて訴えました。
宿題の回答は、何と書いてくるのでしょう…
ニコニコと笑って、大声で話して
元気な二人の笑い声を家中に響いて…
本当によかったです😊
暑い日が続きますね…
心身ともに大切に…
休み休みやりましょう🙆
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました🍀
