最近、うちの長男が


エヴァンゲリオン


に思いっきりハマッています(*´∇`*)



昔、ガンダムとか小学校ん時流行って


2~3回見逃した事あったんですね!



それから話題がついて行けなくなって


ちょっとしたガンダム離れから、こういうロボットモノを見なくなったのは事実です^^;




でも、最近


↓に住んでいる同じ保育園に通わせている子供が居るお父さんから


「エヴァンゲリオン」凄く良いから見てみなよ!


と強く勧められ、DVDを焼いてもらったりしながら


我が家では少なくても、今年一杯までは


家の中だけで「エヴァンゲリオンブーム」なのですw



そして今日。。。



息子「パパァ~オモチャ箱にエヴァの絵書いてぇ~(*´∇`*)」


自分「下手で良ければ書くけど、一体何書けば良かと?」


息子「えぇ~~~っとねぇ~~~~あやなみれい 書いてぇ~(〃∇〃)」



ん。。。。コイツ。。。エヴァじゃなくて、、、、綾波?


ロボットやったら誤魔化し効くのに。。。突っ込んできたな坊主め!



自分「まず!一つ言うけど、下手くそでも良い?」


息子「うんうん!書いて書いてぇ~(*´∇`*)」


自分「おっし!じゃお前風呂入っとけ!上がってくるまでに絵描いとくわw」


息子「わぁーい(人*´ー`)~♪」



まっ、何かテキトーに綾波の絵でも見つけて。。。と


うぉ!プラモの箱に確か綾波書いてあったぞ!



まぁ~下手でも良いって言ってたから、書いとくかw




サッサッサッサッ。。。。ケシケシ。。。ササッ。。。ケシケシ。。。。



サッサッサッ。。。ん?。。。サササッ。。サッサッ。。。。。。。ケシケシ(;´Д`)



書いたり消したりして全然終わんねぇ~~ぞ!


ま、、、良しとするか。。。



息子「パパァ~お風呂上がったよ(*´∇`*)、綾波見せて綾波!」





自分「下手でもカンベンしてな!」


息子「うん、大丈夫!」




自分「ホレ!こんな感じ!?」





eva


息子「ん。。。。。。。。。。。何か変ね?」


自分「だから~言ったやろ?下手だけどってさ~!」



息子「パパっ!もう少し練習しないとダメね!」




評価だけはイッチョ前な息子です(;´Д`)ツカレタw




本業での仕事のデザインと違って、人物を書くというのはスゲェ~ムズイ!


元々ある絵を真似て書くだけなのに、、、なんでこんなに難しいんや!!!





昨日デザイナーデビューってブログでも書いたのに。。。。




(;´Д`)ダイナシw

最近知ったんですが、、、



アメンバー限定の記事っていうのがあるんですね^^;


長くアメブロやっている人からしたら遅っ!って感じかもしれませんがw




せっかくなんで自分もアメンバー限定記事でも書いてみようかと思います。



今我が家には3匹のダックスが居ます。



最初は、ダックスは口だけ番長と言われてはいるけど。。。


何でこんなに吠えるのか!?



というのが疑問として持ってました。



それからたまたまエレベータで大家とバッタリ会って


しつけ出来ないんだったら犬飼わないでくれ!



とドヤサレたのがキッカケで


しつけトレーニングを始めました。



俗に言う、「しつけトレーニング教室」へ連れて行くことになりまして


色んなノウハウであったりトレーニング方法を教えてもらいました。


そんな飼い主としての知識を、限定記事で書いていこうと思います(*´∇`*)



もし、ワンちゃんを飼っている方がいらっしゃいましたら


是非、アメンバー申請しちゃってください!



しつけトレーニングに行かせようかなぁ?って思っている人がいらっしゃれば


是非試してみてください(*´∇`*)

読んで、実行するだけでも、かなりお利口になりますよ^^




犬飼ってない人にはあまり深いぃ~話じゃないんで


アメンバー限定記事として更新していこうかなぁ?って思います。



でも、最初の1記事だけはオープンという事で。。。w限定やないやんかw



ま、よしとするさw



んでは、仮アメンバー限定記事(創刊号一般向け)



この詩は犬の十戒という世界的に有名な詩です。


犬を飼っている人は、出来るだけ読んでいただきたい

とても大切な内容が記されています。


ワンちゃんを飼っているお家の方は

愛犬を抱っこしながら、一緒に呼んでみてください。



犬の十戒 The Ten Commandments of Dog Ownership は、
作者不詳のまま広く世界に伝わっている英文の詩で、
日本では「犬の十戒」として知られています。

この内容はペットとして飼われることとなった犬と人間との望ましい関係を、
犬が人間に語りかけるという形式で訴える内容となっています。

知っている方も、初めて聞いた方も
犬の気持ちを考える意味では、とても重要な詩となっていますので
愛犬を抱っこしながらでも良いので
是非目を通してみてください(*´∇`*)


           「犬の十戒」

1. My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will
be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2. Give me time to understand what you want of me.

私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。


3. Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.

私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。


4. Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment.
You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.

私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5. Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words,
I understand your voice when its speaking to me.

時には私に話しかけて下さい たとえ貴方の言葉を理解できなくても、
私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6. Be aware that however you treat me, I'll never forget it.

貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。


7. Remember before you hit me that I have teeth that could easily
crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.

私を叩く前に思い出して下さい
私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど
私は貴方を噛まないように決めている事を。


8. Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy,
ask yourself if something might be bothering me.
Perhaps I'm not getting the right food,
or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.

言うことをきかない、頑固だ、
怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと
貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?日中太陽が
照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱っては いないだろうか?


9. Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.

私が年をとってもどうか世話をして下さい 貴方も同じように年をとるのです。


10. Go with me on difficult journeys. Never say,
I can't bear to watch it, or,
Let it happen in my absence.
Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.

最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい 「見ているのが辛いから」とか
「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて 言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、 私にはどんなことでも安らかに受け入れられます
そして......どうか忘れないで下さい 私が貴方を愛していることを。

Author Unknown
作者不明

自分にはたくさん叶えたい夢がありますが


その中でもデザイナーとしての夢が1つあります。




世の中には色んな「モノ」のデザインがありますが


自分はある特定の場所に身に付ける「モノ」のデザイナーになりたいと思ってました。



詳しく言うのはちょっと恥ずかしい(●´艸`●)んですが、

かれこれ自分がデザインしようとしている業界には

25年は居座って色々な「モノ」を見続けて来ました。


25年?アナタいくつアルヨ?


って思う人がいるかもですが、10歳の頃からほぼ毎日のようにモノのデザインを見て来ました。



今の所予定として


今年の11月までにデザインを書きまくって

12月までには製品の製作に取り掛かり

来年の4月ぐらいまでに製品を完成させて、ブランド本格立ち上げ。


商品の販売は5月から始めます。


ある意味特化したファッション業界ではありますが

上場大手企業が他人の金でダラダラやっているので


横からドッカーン (o ̄∇ ̄)=◯)`ν゜)・;'  と


「ドデカイ風穴空けに行きます!」


まぁ~やりたい事が沢山あるんだけど


一番早く現実化する夢から突っ走ろうかと思ってます。




僕自身、デザイナーで有名になりたいっていうのは、まったく無いんですね。

有名になりたい為にデザイナーになるんじゃなくて


自分がデザインした物を、好きで使ってくれる人が1人でもいるって思うと


すんげぇ~幸せ感じるんです!



通常であれば、ブランドを立ち上げたら誰がデザインしているか?

とかブランドのバックボーンとか色々書き綴ると思うんですが


自分は逆に公には誰がデザインしているのか伏せるつもりでいます。



だって、ブランドが一流だったとしても、

専門のデザイナーがデザインを書かなければ形は出来ない訳だし

GucciでもPRADAでもお抱えのデザイナーは何十人もいるわけですから

誰がデザインしたかなんて、殆ど消費者は知らないんです。



一つのブランドを育てるというのは、本当に楽しいし、やりがいがあります(*´∇`*)



自分が持つ1つの夢の達成に向かって、年末まで突っ走りますファイトーー!( ゚ロ゚)乂(゚ロ゚ )イッパーーツ!!



応援して頂けると嬉しいです(*´∇`*)