本能のまま笑って生こう -3ページ目

スノーボードのコンペシーン

日本のプロ協会の大会シーンに置いて、お客様がみて楽しむと言う取り組みが非常に少ないと思う

会場は真ん中ではなくゲレンデのすみの方でひっそりと
ライダーも滑り終わると、さっそうとリフトに向かい、誰に手を振るわけでもない

お客さんも少なく身内ばかり
ライダー陣も予選落ちすれば帰るか、屋内に入る
こんな流れのところにお金は動くのだろうか

本来プロとしての役目は自分自身が楽しんでるスポーツの普及ではないんやろか

エアミックスやXゲームは滑り終わると観客に答えられるように出口も一箇所で観客と身近になる瞬間がある

魅せて触れ合える、これがコンペのあり方であってほしい

肯定も否定もしてない協会ですけど
一つずつ、プロになりたい人が興味がある協会でなく、一般の方々に興味を持ってもらえる協会になってもらいたい

エアミックスやXゲームはみてておもろい
日本のプロ協会の大会はおもんない
これってどうですか???

レベルの問題ではなく、魅せ方の問題やと思う







iPhoneからの投稿

池の平 parkakedemy

いやー今週日曜日

やっとこコーチングーに池の平にいけますねー

いろんな人に会えるので楽しみな行事の一つです

多分ボックス担当になると思います

よろしくです



iPhoneからの投稿

自己表現

とあるブログを読んで
書きたくなり書きました

よく聞くのが

プロになりたい

スポンサーをつけたい

どうすればいいですか?と

じゃーどのような活動をしてるか聞くと

毎日滑ってる

練習してる

何処で?

同じ場所で

えっ??!

そこで誰に出会えるんやろか?

スノーボードはスポーツですが、
僕の中ではアートであり、自分を表現できる大きな舞台です

当然大会での結果という確実な評価は必要でありわかりやすいものですが
アートである以上、同じ場所で同じことをしていても、見つけてもらえる可能性は非常に低いとおもいます

本当にプロになりたい

スポンサーをつけたいと思うなら

いろんな場所で滑り

いろんな人と滑り

いろんな大会に出て

自分を表現していくべきです

僕たちプロ、スポンサーを持つ人たちはみんな通ってきた道やとおもいます

なんでもそうですが

結果なんて後です

一歩を踏み出す少しの勇気があれば
変わっていくものです

以上





iPhoneからの投稿