第二子を先日出産しました。
そんな私の義母ガルガル話。
まずは第一子の時の今も忘れない…
そこから義母が苦手になった出来事をさらーっと。
………
第一子出産時、
陣痛室は実母、旦那のみ希望。
立ち会いは旦那希望。
バースプランにも書き、旦那にも義両親にもうまく伝えてありました。
出産当日…
立ち会った旦那が産まれた直後に義両親に連絡。
すると、
すぐに行きたい!
子供に会えなくても私の顔だけでも…!
と、すごく来たがっているんだけど?いい?呼んで??
と、まだ分娩台で休んでいるのにその会話。
うんざりして、OKだしました。
…すぐに来ました。
そして入ってきました、分娩室に。
義両親そろって。
…これがイヤでバースプランにも書いたのに、
旦那が迎えに行ったから通過するよね(-_-;)
処置後の私の横にはベビーも一緒にいました。
孫に嬉しさ溢れたのか…
いきなり勝手に撮影し始めました。
私…
すっぴんメガネ
(メガネが似合わなくて普段極力かけないようにしているコンプレックスのかたまり状態)
そんな私にもレンズを向ける。
思わず、
「やめてください!」
「撮るなら子供だけにしてください」
言葉が出ちゃったよね。
それなのに、
「いいじゃなーい、ほらほら(笑)」
と撮影続けてた。
ちなみに、その撮った写真、見せてもらってないのでどんな感じかは知りません。
その後、ずっと居続け…
気を使って話していたら、
「思ったより元気ねー、安心安心(笑)」と。
何か言い続けていたけど、
はっ?気を使ってるんだけど!と負の感情があふれて覚えていません(笑)
…2時間の分娩室での時間は終わり、
歩けなかった私は車椅子で看護師さんに運んで頂きました。
口は元気でも?体の今の様子みたらわかるだろ?と思いましたが…
私の移動に合わせて病室にもついてこようとしていました。
私が入り、旦那が病室に続いて来た時点ですぐに目で合図!
…廊下で帰ってもらいました。
他にも、
「入院中毎日来ちゃおうかな(笑)」発言とか。
今でも忘れません(^_^;)
それを経ての今回。
コロナ禍で、色んな制限があったので面会すらできないし、
院内問題はありませんでした。
しかし、
入院中上の子のお世話をどうしても旦那だけではムリだったのでお願いしました。
色々計画通りに進んだので2日程度でしたが…
我が家に私がいない時に義母、または義両親に入られる事はすごく抵抗がありました。
2日間、
朝夜の食事をお願いしたので、
食材についてや、キッチンについて確認をしてありました。
食材については冷蔵庫のもので作る!と言うので…
出産前日、肉魚野菜、幅ひろーく両手いっぱいに買い込んで、困らないように!と冷蔵庫をうるおわせておきました。
さー、どうでしょ??
実際はほぼ使いませんでした(-_-;)
お刺身買ってきて手巻き寿司にしたり、
持参した冷凍焼売だったり。
↑↑これ自体はなんでもいいんです。
用意してくださったのには感謝してます。
でもね、
それなら私、買い物する必要なかったよね?(-_-;)
わざわざ行ったのに。
食べないなら冷凍庫入れるように!旦那に嫌み半分で伝えました。
また、
色々覗き見しちゃったせいでモヤモヤ。
覗き見とは?…
入院前に産後必要だと思ってベビーモニターを購入していたのです。
寝室用で購入したのですが、
ちょうどいいな!と思い
入院前にリビングに置いておきました。
目的は上の子の様子を見たかったからです。
入院中、我が子であっても面会不可(;_;)
私と離れたことのない息子が心配で心配で…。
見守って、私自身も安心したくて設置しておきました。
息子の色々な感情と様子がわかって、置いておいて良かったなーと思いましたが。
それと同時に一緒に写りこむ光景にモヤモヤ(-_-;)
ガルガルしてるんでしょうね、私。
小さな事なんですが…
(我が家に来ても1度もスリッパを履いたことのない義母)
来客用のものを出しても、面倒くさいと言って。
別に拘らないので履かないことは気になりませんでしたが。
この、入院中…
朝、起きてきたかな?と覗き見すると…
(息子はまだ就寝中、義母のみ映りました)
ソファーでくつろぎながらテレビみている様子。
私と息子用のブランケットを膝にかけて………?
えーーー?( ̄▽ ̄;)
スリッパ………
私の。
あきらかにデザインで私の!とわかるモコモコスリッパ。
私のスリッパを履き、
私のブランケットを使い…
ふと、その足元をみると、
クッションを踏み台のようにしている。
私が普段使っているクッション…
私の日用使いのスリッパで、
踏んでいる!!!
私のスリッパ履かないで!!
クッション汚れる!
スリッパの踏み台にするな!!
ふざけるな(+_+)と思いイライラしました。
悪気はないと思うのですが…
本当にイヤでした。
ガルガルだから(笑)
他にも息子への対応とかもやっとする場面もあったり。
まー、
負の感情は所々出てしまいました。
が、
とはいっても、
助けてもらえなかったら、
朝早くから夜まで仕事だった旦那だけでは息子の生活は支えられなかったので…
そこはしっかり感謝しております。