久しぶりの更新なのに、こんな内容もどうかと思いながらも、今まで投稿するネタも見つからずだったので…まぁ、いいですかね。
前置きはこれくらいにして…。
添付したこのお面、先日の豆まきで目にした方、実際にお持ちの方もおいでかと思います。
しかしながら…このお面、どうなんだ❓と。
使われ方としては、ご存じの通り『鬼は~外ぉ~‼️』という掛け声と共に豆をぶつけられる『的(まと)』ですね。
鬼の顔であれば、当然何らモノは申しません。
ただ、今回は鬼じゃないじゃん⁉️
戦国時代、徳川家康をギリギリまで追い込んだ事で一躍有名になった『真田幸村』じゃん⁉️
別にいいじゃん‼️
…そう、別に良いのですが…ただ、私は真田幸村の大ファンでしてね……そこからいきますとね、鬼に見立てた幸村の面に豆を投げる⁉️…いや、ぶつける⁉️……あかん、あかん、あっか~ん‼️
ぶ、ぶ、無礼者ぉ~
…とまでは申しませんが、ただね…2月3日って毎年来ていたよね⁉️
節分の日って年中行事ですよね⁉️
真田幸村が有名なのも、今に始まった事ではないですよね⁉️
であれば、なんでいま
色々考えた…でも直ぐに分かった。
ネットでもそれっぽいコメントは見つかりますけど…。
NHK大河か‼️
真田丸か‼️
真田人気に乗っかったか‼️
赤備えの兜か‼️
赤い兜の幸村と赤鬼をかぶせたか‼️
そうか⁉️
そんなのか⁉️
…ですよね~。
グッドタイミングと言えばそうですよね?
…ね、でん六さん。
乗っからない訳ないですよね
結局、何が言いたいの?
ごもっとも。
幸村ファンとしては、豆まきの『的』に幸村を使うとは…どうなんだ?
と、一時の感情では思ったんだけど…百歩譲って、使われ方に目をつぶればね、そこで改めて真田幸村を世に出す事で、それぞれwin-winな結果に結びつくんだろうね。
辿り着いたところ…
良いか悪しか…
………ま、いっか‼️
