かりんとうのたちばな
銀座8丁目は、道が碁盤の目な上に似たようなビルが多く、いつもは、なかなか辿り着くことができないのですが、
東哉へ向かう折、道を一本間違え、たまたま通りがかりまして..♪
扱っているのは、かりんとう(太と細)のみ。
缶、箱、袋入りから選ぶことができます。
空也最中と同じで、社用の予約も多いようですよ。
かりんとうは、
小麦粉を水や砂糖等で練り、油で揚げ、糖蜜をからめたものですが、
揚げ菓子と言えば、
シュー生地を揚げた 『ペ・ドゥ・ノンヌ』 というフランス地方菓子があります。
直訳すると、尼さんの屁。
分かるような分からないような...不思議な名前です。
因みに、かりんとうは、漢字では 『花林糖』
こちらは、美しいですね(笑)
野の花司
かりんとうのたちばな、清水焼の東哉に寄り、野の花司でひと休み...♪
震災以降、いつも駆け足で用事を済ませていたので
こんなにのんびり銀座を歩くのは、本当に久しぶりです。
今ある日常に感謝。
最近見ている、中部大学武田先生のHPです → ☆
様々な情報が溢れていますが、
わずかに納得のいく情報かな、と思います。
メダカが喜ぶ水草
帰京しました。
相変わらず、行ったり来たりの生活ですが、
近付いてくる山々を見てほっとしたり、
東京タワーを見て嬉しくなったり...
どちらも、住めば都です♪
群馬の家で、帰り際、睡蓮鉢を覗いたら、
"メダカが喜ぶ水草" とやらに可愛いお花が咲いていました。
暖かさに誘われ、メダカも元気に泳いでいましたよ。