猫のマリーちゃん

猫のマリーちゃん

と、メルくん

かわいく撮れたラブラブ 目がうるうるキラキラ

 

 

こちらはお顔隠しぐぅぐぅ

 

 

見えたラブラブ

 

 

シニア期に入って(持病もあるけど)今日も元気でいてくれてますニコ

 

 

いつかやってくる愛猫とのお別れについて考える

今まで考えたくないと思っていた猫たちの死について考えさせられました。

メルがこのまま突然あっという間に死んでしまうのかと汗

 

その時思ったのは、ただただ辛く後悔ばかり。

 

かまって欲しいと鳴いてたときにかまってあげれば良かった。

つまらなそうにして寝てしまった姿が目に浮かびただただ悲しかった。

食べたそうに眺めていた人間の食べ物をもう少しあげても良かったのかな。

等々、たくさんの後悔でいっぱい。

 

  (メルを見張るマリー↓)

 

メルが生還してくれたおかげで、あの時思った「後悔」をこれから挽回できる時間ができましたニコ

担当医は「この分なら2~3年は大丈夫かなアップ」と言っていて(え?それだけ?って思ってしまいましたが)まだ一緒に過ごせる時間があるのは幸せなことなんだなと。

 

猫ちゃんたちが要求してニャーニャー言うときは猫の誘導(多くは皿の前)に従ってます。そうやって甘えてきてくれるのは嬉しい限り。ここ数年は多忙であんまり構ってあげれてなかったなうーん 猫たちがいるのが当たり前、みたいになってました。

 

そして心筋症の猫ちゃんがどういう最後を迎えるのがベストなのか考えるようになりました。

大方の飼い主さんたちが思っている通り苦しませたくない。

いざという時は人間側の執着で苦しい時間を増やさないように心構えをしておこう真顔

 

ただ普段はこんなに考える必要もないのでは?と思うほど、とても元気な様子です。

 

こんにちは 猫あたま

書店で見つけました本

シニア用っていうのが良いです。

リンパマッサージしてあげたくて購入です。

 

アレ?今まで手を間違った方向に流してた・・・

 

 

リンパに沿ってそっと撫でるように流してあげます。

 

 

まずはスコティッシュのマリー。上半身は骨に触らないようにマッサージ。下半身は嫌がります。

マリーはシニアになり「嫌」を伝えるのがハッキリしてきて狂暴な感じですニコ

それでも可愛いいのがマリーちゃんネコ 小さなモンスターは誰も怖がらないので本人も「アレ?」って

感じですぐ大人しくなります。

 

 

ミックスのメルはたいていのマッサージはOKで気持ち良さそうにうっとり。

でも足の上の付け根辺りのマッサージはバシッと叩かれました。メルは「嫌」を伝えるのが上手。

優しくふわっと手でポンってされる感じ。

 

メルは今日も元気ですネコ 心臓病の後遺症は全くないように見えるけど猫は病気を隠すの上手。

音(特に映画の騒がしい音とか良くない周波数でてそう)を抑えて生活してます。

今まで以上に寝る時間が増えてきている猫ちゃんたち。