今日、旅行記が届きました!私の尊敬している方からです。
偶然の出会いでお知り合いになり、今現在も良くしていただいてるご夫妻です。(^^)/
5月にご夫妻で、北ドイツとバルト海沿岸の旅に行かれたそうです。
私は、まだ、北ドイツには行ったことがありません、南ドイツ・・・マイセン、デュッセルドルフ、フランクフルト、
ヴュルツブルク、ニュルンベルク、ローデンブルク・・・・フュッセンです。
3回ほど、訪れましたが、季節が毎回違うため目に映る景色はその都度感激いたします、写真に納めるアングルも、同じ場所でも違った角度より映している自分に驚きます。
訪れた事のある街、コーヒーを飲んだカフェ、ショッピングをした店、やはり、ほっ・・・とし、写真も落ち着いて映せます、ドイツ人が「父なる河」と呼ぶ大河、ライン流域にはラインガウを始め、モーゼル、マインなどの交流にわたりドイツ有数のワイン銘醸地が点在します。
ドイツは、ワイン造りの北隅といわれ、この寒冷な地域で育まれたワインは世界に誇る白ワインの逸品として知られています。その中でも貴腐ワインは、一番お気に入りです。\(^^)/
今回、私が一番羨ましく思うのは、SLモリー号に乗車されたことです。
行程表を知らなかった私は、「え~・・・・!モリー号・・・!に乗車してきたの?」なんと、それを行く前に知っていれば、前面の写真を映してきてもらったのに(;;) 絶対、次回ドイツを旅する時はモリー号に乗りたいと決めていたのです。
今回、旅行記を読ませて頂き、克明に記憶されていることに驚いております、いつもの事ながら尊敬の念です。
また、いつかご一緒できる事を願っております。