フェイクスイーツ作りにはまってるので、自分のためにも製作工程を残しておこうと、備忘録に
昨日は、ミルフィーユにちゃれんじ
軽量粘土に黄土色絵の具を混ぜて、パイ生地三枚作る。粘土を、少し厚みもたせて、正方形にカット。
パイ層再現するのに、粘土の側面にカッターで切れ込みいれる。
パイの生地っぽくするために、粘土の表面に黄土色の絵の具で、焼き目をつけていく。
樹脂粘土に赤絵の具を混ぜて、イチゴを作る。ひたすら地道に作る。計22個。
パイ生地一層目に、シリコン生クリームを絞って、イチゴをのせる。二層目も同じ感じで作る。
一番上のパイ生地を重ねたら、外側に生クリームを絞っていく。
接着剤と赤絵の具を混ぜて、ジャムを作る。そのジャムを、一番上のパイ層の中央に流し込む。
ジャムの上にイチゴ飾って、仕上げにイチゴにニスを垂らして、てらてらさせる。
完成今回の反省点。
●二、三層目のイチゴがでかくて、高さがでてしまった…
●ジャム流し込むとき、回りの生クリームが乾いてなかったから、若干混じった

●間のイチゴにもニス塗ればよかった

●生クリーム絞るのに、全体的に失敗…

●このデザインだったら、パイ生地の重ね方を交互じゃなくて、まっすぐ重ねた方がかわいかったかも
そんな感じ。
今日はエクレアでも作ってみよかなー



