ステータス1ポイントにつきチーム総合力は20ポイントアップします


グレード1の選手の場合レベルが1アップすると

ステポイント15を振れるので

Lvが1上がるごとに総合力は300アップします


グレード2の選手の場合はステ20になるので

総合力は400アップします


どのステに振ってもポイントのアップする数値は変わりません

横浜の選手を基本に残留を考えていただけに

このトレードはショック。

多村は故障が多くなかなかフルシーズン働けないが

潜在能力は高いので

毎年、シーズン前には期待させられる。


ソフトバンクにとっては

ズレータの退団も決定的で

右の大砲が不在に。

外野の層も薄い。


横浜は投手に泣かされているし

門倉も巨人に移籍してしまう。

先発投手が1人でも欲しいところ。


両球団にメリットはあるが・・・

DBBにとっては大きな問題。

センターを考え直さねば。

投手も、先発は三浦ブラックが残留するが

もう1枚残すかどうか・・・

セカンドも仁志にするか藤田にするか

決めていないのに、

悩みが増えてしまった。



外国人選手の去就がなかなか定まらない。

ヤクルトはガトームソンが退団、

ラロッカは日本の他球団のオファーがなければ

引退する可能性もある。

そして、ズレータ。

契約問題で複数年を要求したが

思うように交渉できていないようだ。

退団となれば他球団が獲得に動くのは必至。

日本ハムに移籍すれば

小笠原の穴も埋まり、面白い。

巨人に入ったら、李かズレータがレフトを守ることになる。

ズレータの去就次第で、

残留選手の選択に影響がでるかもしれない。

とにかく、早い決断を望む。

横浜・門倉の巨人入りの可能性が出てきた。

やっぱり、といえばやっぱり。

しかし、選手はやる気なくしそう。

今季活躍した先発は内海とパウエルくらい。

巨人としては1年間ローテを守って

2ケタ勝ってくれる投手が欲しい。

その気持ちは分かる。

しかし、門倉が必要かといわれれば

若手の投手を使っても

大差は無い気がする。

むしろ、大化けする可能性も秘めている。

黒田が獲れなかった分

投手を補強したいからといって

門倉じゃなくてもいいんじゃないか。

来季FA権を取得する福留。

中日は本人の希望で入っているわけだから

移籍するとしたらメジャーか。

来年30歳という年齢を考えれば

可能性は無くも無い。

しかし、福留の場合、

あのスランプ癖を直さないと

メジャーでの長丁場は苦しいのでは。

いくら打撃改造したからといって

シーズン終盤での突然のノーヒット連発は

首位打者をとっても安定感を感じられない。

まあ、来季は日本にいるわけだから

DBBにはあまり関係が無いけれど。

本人も日本一になりたいだろうし

しばらく中日にいることになるのでは、

と踏んでいる。

来季のパ・リーグは、またセより1週間早く

3月24日に開幕する。

開幕カードは、

日本ハムVSロッテ(千葉マリン)

西武VS楽天(インボイス西武)

ソフトバンクVSオリックス(ヤフー)


セを中心のオーダーを組んでいる身としては、

この1週間のために

パの選手を補強しなければならない。


狙い目は、西武とソフトバンクか。

対戦相手からこの2チームが得点が出そう。

オリックスは今後のキャンプを見てみないと

どんな野球をするか分からないが、

戦力的に大きくは変わらないので

西武とソフト有利は動かないだろう。

阪神のJFKの一角、ウィリアムズと

ハムの不動の4番、セギノールが

ともに残留危機の状態だ。

この2人は来季もチームの中心的立場。

当然、DBBでも残留候補である。

来季もいるのといないのでは大きな違いだ。


阪神の場合、Jが抜けてしまうと

K=久保田は既に抑えの構想から外れているため

藤川しかストッパーがいなくなってしまう。

藤川が抑え固定というのは、

実にうまみが少ない。

中継ぎなら同点の場面でも登板してくれるが

抑えだと仕事をする場が限られる。

ストッパーばかりを残留させる訳にはいかない。


セギも4番DHとして固定して使える

貴重な存在。

いなくなった場合、ハムのオーダーが

非常に組みにくくなる。

日替わり打線ということもありえる。

そうなると、ハムの選手を残留させるには

1部の選手だけではいけなくなってくる。


今季の契約では、セギは1月までずれ込んだ。

できるだけ早い解決を望む。

得点が1100~1200点前後。

常に順位は400位台。

なかなか上位に食い込めない。

商品がいいから、

できれば上位に行きたいのだが。

かといって、

ストーブリーグでサインを使うのも

ばかばかしい。

ブラックやプレミアを使っていても

なかなか点が伸びないのは問題。

一体なにが悪いやら。

まあ、ストーブリーグで高得点が出ても

来季の残留とは全く関係ないのだが。

サーパス神戸の岸田、中山がウエスタンで表彰された。

岸田は防御率1位で新人賞。

中山は優秀選手に選ばれた。

巨人から鴨志田も加わり、

来季のオリックスは投手陣が充実してきた。

基本的に、中継ぎ陣は

元近鉄選手が多い。

オリックスの先発陣で元近鉄は

前川がたまに投げるくらい。

高木くらいは先発に食い込んで欲しいのだが。


オリックスの投手を中心に残留させることは無いだろうが、

この時期は、若手の選手は魅力的に見える。

残留させないまでも、カードは欲しい。

そんな風に思わせる選手が、

もっとたくさん出て欲しい。

松坂も、井川も、岩村もメジャーに行ってしまうのだから。

コンピューター同士の対戦だと、

代打の出場が少ない。

かつ、フラッシュゲームは引き分けが多い。

従って、点数が伸びない日がある。

控え選手には、レギュラークラスを入れているので

あまり影響が無いといえばないが

思い入れが強いオーダーを組む人が多いので

普通ならレギュラーである選手が

控えに回ることも多い。

この辺が難しいところだ。

最近大外しは少ないが、危険なことには

変わりは無い。


昨日は久々に野手が単独トップ(西武・和田)。

だが、ベストテンに投手6人と

やっぱり投手偏重が続いている。

野手のところに投手入れたら

どうなるのだろう?