maruyoonaのブログ -14ページ目

maruyoonaのブログ

少女時代ユナとPerfumeをこっそりと応援してます。

さて、いよいよ会場~
中は小ホールになっていて、前4列がサイン当選者・後ろ4列位が観覧当選者が
番号順に座る形になっております~
私は4列目の中央やや上手側の席でした。。

とにかく撮影厳しくて携帯を上に上げるだけで注意されます。。
写真や動画が無いから状況説明すると、
スクリーンでは開場まで、延々とIGABのMVが流れてました~

そして定時で歓声と共にソシが登場~
まさかのシカ様先頭とソヒョン、ユリ、遅れてユナソニがふざけながら登場!!
Soneがデビュー2,000日のお祝いで、Happy Birthdayの歌をサプライズでプレゼント~

席は上手からはじめシカ、ソヒョン、ユリ、ユナ、ソニの順に席に座りました。
が、ここでシカ様本領発揮で、ソニを呼びつけるとそのままソニの席に腰掛け定着。
やはり、ユナの隣に居たいのか!?それとも先頭でのサインは抵抗があるのか!?
ソニもそのことに気づくと、ソヒョンを一喝(笑)して席を交代。。
並びはソヒョン、ソニ、ユリ、ユナ、シカになりました~

こんな並び順です(唯一上がった奇跡的な写真)
 
 
  自分は後半戦なので、緊張を抑えながらソシ観察です~
ソヒョン・・・ファンサの鬼!サイン会の空いた時間出来ると観客席にずーっとファンサ
ソニ・・・時々気が抜けてるが、ソヒョンにちょっかいと、時々メガトン破壊力ある愛嬌
ユリ・・・元気無かった。。。お疲れモードでした~
ユナ・・・サインを書く、無言でマジックが乾くようにひたすらパタパタ手を仰ぎ乾かす←ほとんど職人の世界(笑)
シカ・・・シカ様の前に居座るオッパが続出。。マネージャーに次から次へと引き剥がされる・・   
     時間ができるとユナとじゃれ合うかぼーっとしてる。

簡単に纏めるとソシメン達のサイン会の様子はこんな感じでした~

そして3列目の人が移動する頃には、もう胃の中のものが全部ひっくり返るような~
そんな緊張感で頭がぼーっとして一夜漬けで覚えた韓国語全部ふっとんだ(涙)

事前にポストイットが配られてハングルか英語で名前を書きます。
その名前通りソシがサインに名前を書いてくれます~
試しにカタカナで書いてみたけど、事前チェックで怒られて却下された。。

サインは4集の歌詞カードのみ。それ以外に貰おうとすると怒られます~
殆どの参加者が各メンバー毎5人のPhotobookを持ってきており、
自分も同じようにしました。

そして遂に遂に自分たちの列が呼ばれて。。。
もう完全に何にも考えられない状態に。。。
下手な英語や一夜漬けの韓国語は諦めて、日本語で話しかけることに切り替えました。。

そして、私にはこんなこともあろうと、1週間掛けて(当選する前から準備)
①各メンバーに読んでもらう為の直筆メッセージ②ユナへのプレゼント
を用意してきておりました。。

特に①のメッセージは名づけて
『ソシにお世辞を言って○○○オッパと呼んで貰おう作戦』(自分勝手に作りました)
韓国語専攻のS氏にお願いして翻訳して貰い、
それを各メンバーごとに手書きメモにして持ってきたんです~
そんな緊張の中、結果はいかに。。。

【ソヒョン編】
私『アニョ。。こんばんは~』
ソヒョン『こんばんは~』
(日本語通じて感動。。)
ソヒョン『にほんからきたのですか!?』
私『はい。。。(言葉が出ない)』
ソヒョン『(サインを)どこにすればよいですか』
私『(歌詞カードをぱらぱらめくって)ここに~』
ソヒョン『は~い』
(名前消したけど、ローマ字から見事にひらがなに変換して名前を書いてくれました)
私『日本語上手ですね!!』
ソヒョン『は~い、あたりまえです!!』
鼻の穴広げながら自慢された、強気のソヒョンに完全に落ちそうに。。。
私『素晴らしい~~!!!あ、これを読んで』
(メモを渡す)
ソヒョン『(ニヤリとうなずいて)○○○オッパ』
私『もう1回、もう1回』
ソヒョン『○○○オッパ』
私『チェゴ~ありがとう!!』
最後は握手をして別れました。。

 
 
【ソニ編】
私『こんばんは』
ソニ『こんばんは』
(ちゃんと目線合わせてしかも全開の愛嬌で。。この時点で既に死亡)
私『(歌詞カードをめくっと)ここにお願いしま~す』と渡す
(ソニがサインを書き終わったところで、メモを渡す)
ソニ『ありがとうございます~』
(ソニは直筆のファンレターと思ってしまったみたい~)
私『あ~違う違う、イゴイルゴジュセヨ~』
ソニ『(ようやく意味が分かったみたいで)!○○○オッパ』
私『うぉぉ~!!ありがとう~』
それに対しソニが満面な愛嬌で最後応えてくれました~

 
 
【ユリ編】
私『こんばんは~』
ユリ『はーい、こんばんは~』
(ユリペンのチングに紙袋2つもプレゼント託されてたのでそれを渡す)
私『これ、プレゼント』
ユリ『ナニですか!?(恐らく中身を聞いている)ありがとうございます』
(プレゼントの中身聞いてないよ。。。誤魔化さないと)
私『マイソシペンチングからのプレゼント(もう、何語話してるか混乱)オー、フロム、マイ、フレンズ、ユリ、プレゼント』
ユリ『オウ、フレンズ!?ありがとうございます。。』
(何とか混乱を抑えないと。。。)
私『ええと、ここにサインお願いします~』
ユリはサインを書きながらキョロキョロしてます。
書き終わると、
ユリ『オウ、ネイム、ネイム、名前、名前』
初めて名前付きのポストイットが無くなっていることに気づき自分も混乱!!
すると、気転の利いたユリは私が読んで貰う為にテーブルに置いたメモに気づき
ユリ『オウ、○○○!!!○~○~○~(私の名前を呼びながら)』ネームを書いてくれました。
漸く冷静さを取り戻した自分はソニのところに置きっぱなしになっているポストイットに手を伸ばして、無事回収。。何とか冷静さを取り戻しました~
ユリ『これでよいですか!?』
私『ありがとう~(メモを指さし)イゴイルゴジュセヨ~』
ユリ『オゥ~○○○オッパ』
私『うおおお~テバ!、ありがとう』

 
 
笑顔でユリと別れましたが、そこから一気にひきつる顔に。。。
私の前には遮るものはテーブル1つだけ!!遂に旭川以来のユナとのご対面です~
ドキドキ⇒③に続く