父の記憶父が亡くなって1ケ月、16日にサ高住から荷物を引き上げて私の家のガレージに運びました。今日が小月命日借りていた部屋の点検とカギの返還ただ事務的に終わった。悲しいよりも淋しい。ひとつの命が終わると、こんなものなのかしら部屋の風呂のリホームと重なったので、片付けなどもありまだ父が亡くなった実感が感じられません。冷たいのかしら?