んにちは
あなたをSEまで導くまるです。

今回は「内定をもらえる人の
自己PRと、あなたの自己PRの
決定的な違い」
について
話していきます。



これを知らな限りは
あなたは何度面接に行っても
時間とお金を無駄に使うだけで
絶対に内定は貰えません。


志望企業の面接前に知らないと
入社したいと思う企業から
ことごとく不採用通知が届き
入りたい企業がなくなります。


どんな気持ちかわかりますか?
不採用通知は貰えないんじゃないか」と
思うほど強力な負の力です。




そうなれば、就活のやる気を失い
卒業後はフリーター人生です。


友達からは(金が無いだろうから)
という理由で遊びも誘われず
バイト先で出会えるのは学生だけ
新しい友達もできません。


フリーターと付き合う女が
いるわけもなく、一生孤独です。


唯一、周りにいる人間
両親や兄弟からは就職しろを
毎日嫌味
を言われ、誰からも
求められない人生
になります。



しかし、相手を引き付ける
方法を活用すれば、すんなりと
内定を奪い取れます。


内定を貰うということは、
とても嬉しく、今まで頑張ってきて
良かった
と、涙がこぼれる程
嬉しい
ことです。


さらに卒業後も定期的に
大学の友達と飲みながら語り合い、
仲間と旅行に行くこともでき


恋人を作るチャンスも
山のようにあります。


IT企業というだけで、カッコいい
パソコン苦手だから教えて
と言われ、女の家に上がることも
容易
にできます。





今のあなたは、人生のどん底
幸せな暮らし分かれ道
立たされています。


今までも分かれ道はあっても、
今回は最大の分かれ道です。




そんな分かれ道で未内定者は
「長所だけを伝える」
内定者は「短所を伝える」
と言うことです。


『テレビなど、商品を買う時も、
他の商品と比較し、値段は安く、
サイズは大きく、画質は綺麗で、
薄くて、国産で最新テレビ。』


そんなテレビあるはずないだろ!


と思いませんでしたか?
そうです。あるわけありません。
もし買うとしたら、大丈夫だろうか
と不安が生まれる
と思います。


いいとこだけ言われても、
相手は信じないし、どうせ嘘だ
と思われ、興味すら湧きません。


しかし『テレビでも値段は安く、
サイズも大きく、画質も綺麗だけど
少し厚みがあり、型落ち』


納得できますよね?
買うとしても、(あーだからか)
と思いますよね。


まずは、相手に納得してもらい、
聞いてもらえる自己PR
しないと興味も持たれません。



そして今後、幸せな人生を
歩むために、自己PRでは
「短所を伝え、改善する意欲を
示す」
ことに意識してください。


短所を伝え、信じてもらい、
それを改善しようとしている。
短所をフォローすることで、
さらに興味を引くことができます。


と言うことは内定を
獲得
できるということです。


例えば、『テレビを買う際に、
値段は安く、サイズも大きく、
画質も綺麗だけど少し厚みがあり、
国産だけど、


1年型落ちで2万安い、変わったのは
厚みが2cm薄くなっただけ、他は
特に変わったところはないです。』


と言われ、欲しい大きさで
厚みも問題ないとしたら、
(買おうかな。)と思いますよね。


いいとこだけ言っても、誰も
信じません。短所を伝え
更に短所をフォローすることで、
相手の興味を引くことができます。


そのために、いますぐあなたに
やってもらうことがあります。
あなたの10分を私に下さい。


ノートを用意し、4分で思い当たる
短所を書き出してください。


残りの6分でその短所の対策を
追記してください。



私の例でいえば、
・心配性、不安に思う
心配、不安を事前に対策することで
実際に起こらないように対策できる


こんな感じで、1ページで
5~10個くらい書き出して
置きましょう。


これであなたは面接の通過が
目前まで来ています。


絶対に面接を通過し、内定を
勝ち取りましょう。



どんなに成績が悪くても正社員として
内定が貰えるテクニック
限定公開中


===============
【↓↓こちらの記事を
ご確認ください↓↓】

通信高あがりのFラン大学通いで、
卒業単位が足りずに毎日講義の
劣等生が、1日10分のコツを
掴んだ就活術で、国立大の強者を
蹴落とし、第一志望の有名IT企業から
内定を奪いSEになった、誰でもできる
非常識な方法。
そんなプラチナ就活術をスマホで
見れる文章ファイルにして
あなたにプレゼントします。



『今ならまだ
間に合う就活術』


【↑↑こちらの記事を
ご確認ください↑↑】

===============



疑問や不安、意見など
ありましたら気軽に
コメントを下されば嬉しいです。



今回も読んでいただき
ありがとうございました。


次回もぜひ読んでください。
よろしくお願いします。