どんなあふぃりえいとをするにせよ
ブログを使ってアフィリエイトするにせよ、
本当に訪問者が知りたいのは、
「そのノウハウや知識を使って、どうなれるのか?」
または、
「どのくらいの期間で、どの程度稼げるのか?」
といった事実こそ、知りたいものです。
理屈でああだ、こうだとたくさん書くよりも、
たった一枚の画像キャプチャーであったり、
「アクセスがこれだけ増えた」
「1日1時間の作業を、12日間これだけ続けて稼げた」
情報商材の実践記を、昔の自分に見せるような感覚で、
文章を書いていると、ある日自然と売れる日がきます。
情報商材に限らず、物販の商品でも同じことです。
『商品を使った様子を書くようにすると』
それだけで売れる率はグッと高まります。
商品を売るのではなく、心を売る。
そうすれば必ず、それに応えてくれる人がいます。
自分の心で、収入を上げてみたくないですか?
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■ メルマガで伝えたいことは一つに
たとえばあなたの媒体が
「稼ぐ系」だったとしますよね? そうしたときは、
「1つのコンテンツに書くときの記事は1つ」で考えていくんです。
もうちょっと言うと、複数記事の戦略っていうのもあるんですが、
これはもっと媒体が大きくなってからで大丈夫です。
(たとえば違うジャンルの商材販売開始、値上げ予告の同時伝達のように)
で、1つの記事にあんまり違うことをつめこんでしまうと、
(事実初心者さんのメルマガやサイトは、
何が言いたいのかまるで意味が通じていないのが多いです)
なんとなく、ただ発信している状態、になってしまう。
そうすると悲しいことに、
アフィリエイトをしても売れるわけがないんですね。
だってそもそも、通常のコンテンツが読まれていないんだから。
でも?
最初からしっかり読まれる媒体を作ろうと考えちゃうと、
絶対に手が止まってしまうので、
まずは300%ぐらい動いてから考えることです。
あなたがいつでも立ち止まってしまう媒体に、
読者さんはついてきませんよね?
始めた瞬間から「何をどうやって伝えていこうか?」ってことを、
電車の中、歩いているとき、帰宅時の通勤道の闇夜で。
いつだって媒体のことを、考えられるくらいじゃないと、
と同時に「これはメルマガのネタに使える」
っていう余裕がないとダメなんです。
媒体は日常から、半分以上が
作られていくものでもありますし、ね。
▼ よどみなく書けないメルマガは、あなたの想いが出ていないから…。
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