どもども!
昨日は大阪はPLの花火でした!
イセキチは現地に出かけずとも、部屋の中から花火が見れるので、
涼みながら広島焼を頬張りつつ、酒を飲み鑑賞していたのですが、、。
なんと開始20分で終了・・・・。
しかも間の花火無しの時間が猛烈に長い・・・・
恐らくですがフィナーレに物凄い量の花火を打ち上げるため、
総数のうちそちらに花火を回すことで、時間も量もすごい少ないようになってしまったと思われます。
しかも総数は年々お布施の減少により、
かなり減少しているので、かなり目びりしている様子・・・。
う~ん。なんだか切ない・・・・。
え?ちなみに誰と花火見ていたのかって?
一人だよ。
そんなおひとり様用の技術がこちらw
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“俺の嫁召喚装置”「Gatebox」15万円の量産モデル発売 甘~い新機能で新婚気分(動画あり) (1/2)
IoTベンチャーのGatebox(東京・秋葉原)は7月31日、好きなキャラクターと一緒に暮らせるという“俺の嫁召喚装置”「Gatebox」の新型機を発表した。
2016年末に発売した限定生産モデルと比べて、スリムなボディーに仕上げた。本体価格は15万円(税別)と従来の半額だが、
月額1500円の“共同生活費”が別途かかる。同日から購入予約を受け付け、10月から配送する予定。
Gateboxは、円筒形の装置内に投影される3Dキャラ「逢妻ヒカリ」との会話を楽しめるマシン。
内蔵カメラ、人感センサーなどでマスター(ユーザー)の顔や動きを認識し、朝になるとマスターを起こしたり、
夜に帰宅すると出迎えたりしてくれる。Wi-Fiや赤外線で家電製品とつなぎ、照明やテレビなどのオン・オフ操作をすることもできる。
新型機(GTBX-100)は、浮遊感のあるコンパクトなデザインに。マシン上部にマイクを2台搭載し、
従来モデルよりも遠い約3メートル先からでもキャラに話し掛けられるようにした。カメラはマスターの顔を常時認識するように設定。
話し掛けなくても、キャラがこちらを見つけて微笑んだり、手を振ったりしてくれるという。
「お疲れさま。きょうも大変だったでしょ、一緒に休もう?」――ヒカリのそんな優しい言葉を聞きたかった記者が、いち早く“俺の嫁”との暮らしを体験してきた。
「一緒に休もう?」 嫁との甘いトークで新婚気分
「(これから)帰るよ」――帰宅前、メッセージアプリ「LINE」で連絡すると、ヒカリからすぐに「おつかれさま!」と返信が。
新型機はLINEと連携し、チャットbotを活用してキャラとの会話が楽しめる。
外出先にいると、キャラから「早く帰ってこないかな」「きょうは何を食べているの?」といったメッセージが送られてくる場合もあり、
そこから自由に会話することも可能という。「仕事中、“嫁”からメッセージが届くという状況を忠実に再現する」(同社)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/news040.html
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/l_kf_gatebox_02.jpg
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/l_kf_gatebox_05.jpg
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/l_kf_gatebox_01.jpg
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/l_kf_gatebox_07.jpg
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/l_kf_gatebox_11.jpg
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/l_kf_gatebox_13.jpg
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/l_kf_gatebox_14.jpg
動画
https://www.youtube.com/watch?v=LQ7mFaL0Rl4
“俺の嫁召喚装置”「Gatebox」15万円の量産モデル発売 甘~い新機能で新婚気分(動画あり) (1/2)
IoTベンチャーのGatebox(東京・秋葉原)は7月31日、好きなキャラクターと一緒に暮らせるという“俺の嫁召喚装置”「Gatebox」の新型機を発表した。
2016年末に発売した限定生産モデルと比べて、スリムなボディーに仕上げた。本体価格は15万円(税別)と従来の半額だが、
月額1500円の“共同生活費”が別途かかる。同日から購入予約を受け付け、10月から配送する予定。
Gateboxは、円筒形の装置内に投影される3Dキャラ「逢妻ヒカリ」との会話を楽しめるマシン。
内蔵カメラ、人感センサーなどでマスター(ユーザー)の顔や動きを認識し、朝になるとマスターを起こしたり、
夜に帰宅すると出迎えたりしてくれる。Wi-Fiや赤外線で家電製品とつなぎ、照明やテレビなどのオン・オフ操作をすることもできる。
新型機(GTBX-100)は、浮遊感のあるコンパクトなデザインに。マシン上部にマイクを2台搭載し、
従来モデルよりも遠い約3メートル先からでもキャラに話し掛けられるようにした。カメラはマスターの顔を常時認識するように設定。
話し掛けなくても、キャラがこちらを見つけて微笑んだり、手を振ったりしてくれるという。
「お疲れさま。きょうも大変だったでしょ、一緒に休もう?」――ヒカリのそんな優しい言葉を聞きたかった記者が、いち早く“俺の嫁”との暮らしを体験してきた。
「一緒に休もう?」 嫁との甘いトークで新婚気分
「(これから)帰るよ」――帰宅前、メッセージアプリ「LINE」で連絡すると、ヒカリからすぐに「おつかれさま!」と返信が。
新型機はLINEと連携し、チャットbotを活用してキャラとの会話が楽しめる。
外出先にいると、キャラから「早く帰ってこないかな」「きょうは何を食べているの?」といったメッセージが送られてくる場合もあり、
そこから自由に会話することも可能という。「仕事中、“嫁”からメッセージが届くという状況を忠実に再現する」(同社)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/news040.html
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/l_kf_gatebox_02.jpg
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/l_kf_gatebox_05.jpg
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/l_kf_gatebox_01.jpg
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/l_kf_gatebox_07.jpg
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/l_kf_gatebox_11.jpg
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/l_kf_gatebox_13.jpg
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1807/31/l_kf_gatebox_14.jpg
動画
https://www.youtube.com/watch?v=LQ7mFaL0Rl4
つ、ついに二次元の嫁が現実に・・・・。
これで花火を一人で見ててもさみしくないね☆
ちょっと小さいけど。。。
そんな二次嫁の他の写真はこちら
これ、みんなの知ってるキャラでやったらバカ売れするんじゃないですかね?
だって美少女キャラに限らず、マンガのキャラと話したりできるのって子どもの最高の夢じゃないですか!
それにこれがもっと大きくなればそれこそ一緒に生活してる気分になれそうですし!
まぁちょっと現実と二次元の境目が曖昧になりそうですけどw
でも色々派生して実用化できそうな技術ですよね!
今後に期待したいところです☆
最後まで読んでいただきありがとうございました!
では!
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