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maruticが止まらない。(仮)

生きてる中で出会った事をありのままお伝えします。

※タイトル募集中

さっき久しぶりにテレビ見てたら、面白い情報に出会いました。



営業マンと若い女性に提供します。







ひとつ。


心理的に人に与える影響の話。


  「女性はリアクションの時に首を左に8度傾けると可愛く見える!」そうです。


そして逆に右に傾けると・・・


信頼のある人に見えるそうです。



つまり、営業などでお客さんに説明している時に首を右に8度傾ける。


すると成約率があがるそうです。



ほんまでっかぁ?!






ふたつ。


これまた地球上の人類の心理の話。



   「都市は西へ西へ広がっていく。」


人間は朝日に向かって活動を開始するようで、出勤時には東に向かって行くと気合いが入り、精力的に動けるから。だから夜に生活する家を、西側へ建ててしまうそうです。




ほんまでっか?!






(みっつ目はチョット夜のお話。ご了承を。)



みっつ。



   「女性は10代でHをし過ぎると、年収が15%低くなる」 そうです。


これは、若くしてそっちに興味を持っていかれ、学業を中退したりする人が多く、統計的にその後の年収に差が出てきているそうです。




ほんまでっか!








テレビって面白いですね



3連休の1日目、職員旅行に行きました。


目的地は神戸のキリンビール工場とオルゴール博物館などなど。


朝からバスで酔っ払いながら行きました。




maruticが止まらない。(仮) キリン工場の外観ですね。めちゃめちゃ大きい!



maruticが止まらない。(仮) これがビールの原料。味は 「穀物!」 って感じです。

※食べられません。


maruticが止まらない。(仮) 迷路のような機械設備。ビールが流れて形になっていきます。



maruticが止まらない。(仮) 出来上がったばかりのビールをご馳走に。

口当たりがバシッとしてます。



maruticが止まらない。(仮) おみやげコーナーにあったキリンロゴのパーカー。


やはり1流企業だけあって見習うところが多かったです。


建物は大きく清潔、顧客層や視点を意識したディスプレイ、混雑しないように設計された順路、etc・・・。


中でも僕はよく社員さんの雰囲気をみるんですが、立ち振る舞いや表情、言葉遣いがとても丁寧。。。と思っていたら所々でフレンドリーに雰囲気を崩していたり。


同じサービス業として学ぶことがありました。お客さんは見てますよー。


僕もお客さんに見られていると思うと気が引き締まります(笑)







次にオルゴール博物館に行きました。

maruticが止まらない。(仮) maruticが止まらない。(仮)





キラキラした装飾に愛らしいキャラクター、流れてくるのは聞き覚えのある懐かしい曲。そして歴史を感じさせるレトロな巨大オルゴール。


とってもロマンチックな雰囲気になれます。



でも。


あれですね。



ここは、短時間での見学や、大人数の酔っ払いが来るところでは無いですね!


次は大切な人と心行くまで見学したいなぁ。(いつになるやら)















そして、翌日は若手渉外チームの6人でイカを襲撃!!



 maruticが止まらない。(仮)  maruticが止まらない。(仮)


もー、昨日の旅行からの疲れが酷くてみんなのテンションはどん底。


釣りを始めても野放し状態






それでもなんとか気持ちを奮い立たせて、一人、また一人とイカを釣り上げました。


4人が初心者だったんですが、うち3人は見事イカげっと!


最高の笑顔と想い出が残ったかなぁ。



maruticが止まらない。(仮)  maruticが止まらない。(仮)


maruticが止まらない。(仮)



また絆が固くなりました。良い仲間と出会えて僕は幸せです。


さ、また頑張ろう!





maruticが止まらない。(仮)



新米収穫、クールビズ終了・・・


秋を告げるニュースが多くなりましたね。



各企業では上半期が終了し、年末商戦や最終決算に向け再出発。


日経新聞でも多種の業界先行きや、先のヒット商品予想が載ってました。


この情報をどう活かすか。各会社の動向が気になります。



毎年の事ながら、僕ら金融機関も上期より下期の方が大変です。


決算に向けての自己査定という作業。


パッと聞いたら、自己分析とか自己評価のような作業を想像しますが。


自己査定は、銀行が決算計上する貸倒引当金を積む為に全ての融資先の内容を把握しランク付けすることです。


この作業で決まった査定でその後の融資の塩梅がほぼ決まります。



たとえば同じ1000万の融資でも、年商10億、当期利益1億で保有資産もバクダイあるA社と、年商50億で赤字計上で資産食べちゃってるB社。どちらも1年間頑張ってきた会社。


しかしながら、査定結果はA社の方が良く、取り扱える融資商品も多種多様で金利も安いです。


決算書や試算表などの数字が全てではないので現場と卓上での温度差はあります。


現場の渉外や社長は「やるぞー!」って燃えてても、システム上や本部は冷めてるとか。


まぁこれはしょうがないんですね。日銀が後からやってきて 「この査定は根拠が無いんじゃないですか、ランクを見直しなさい(下げなさい)」 みたいな事を本部にガンガン強く言って来たりしますから。


本部や日銀は数字先行な感じではあります。  (銀行の冷たいイメージの部署でも、うちの本部は結構面白いです。この話はまたいずれ)


じゃぁ良い数字に出来なかったらランクが低いのを諦めるのか!


そんなことありません。全部が全部じゃないですが、決算数字が悪くてもランクを上げる方法は実はあるんですね。この話もまたいずれ。




ともあれ、企業の資金調達力が決まってしまう大事な作業。


責任重大です。




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今日からバスケットで新たな出会いがあります。しかも予定では4名☆


出会いは第一印象が大事!


いつも通りの頼れるイケメンキャプテンで出逢ってきます。




え?誰の事?調子に乗るな?


しつれいしましたぁ。