パイソンの修復を進めようと思っていたら、部品欠損が判明し、マルイさんへ請求。
そのため、パーツ到着までしばらくお休み・・・・
同様にジャンク落札のハイキャパ5.1もパーツ請求中のため、しばらくお休み・・・
いじれるものがないじゃないのーーーー!!
ということで、ガスBLKのG18Cを今様カスタムに・・・・したろやないかー!!
と言うても、アルミスライド・アウターは今日日フィールドで使用させてもらえません・・・・
かっちょええのになー・・・。
ま、いろいろ大人の事情があるんだろう。
なので、昨今実銃でも流行りのステッピング加工をいっちょやったろかい!!
まー手っ取り早いのは、フリーダムアートやガーダーのフレームに移植すれば済むのだが・・・
いかんせん「高い」ホントに「高い」・・・大事なことなので2回言いました。
ほぼ本体価格と同じ・・・。
しかも、クソめんどくさいフレーム内メカの移植をしなければならない。
まーええ大人なんで、お小遣いを貯めれば買えないこともないんだが・・・・
現在使用中のG18は自分の手に合わせて削り込みを入れてあるんだね・・・これが。
どんなにすごいセミワークスの物でも、自分の手に合っているわけではない!!・・・バンバン(机を叩く音)
ということで、自分でステッピング加工をすることにしたわけなんだが。

まずは準備。
小さめの半田ゴテ(電子部品用)とマスキングテープ。
マスキングテープは何のために使うかというと、直線をビシッと出すためで
見た目がグッと良くなる・・・・ハズ。
ということで、加工するところとしないところの境に・・・・・ハリハリ。

準備できたら・・・・・
あとはひたすら、半田ゴテを押し当てて行く。
スゲー地道な作業・・・・しかも臭いし。
場所によって、ステッピングの大きさを変える・・・
サムレストっぽいところとか、全面は小さめで、側面の広いところは大きめで
とか、調整しながら、地道にちまちまと・・・・。

ようやくここまで来た。
まー時間がかかるかかる。
大体2~3時間ぐらい。
匂いがダメな人は、素直に14000円出してフリーダムアートのアサルトフレームを買いましょう。
ガーダーのは10000円ぐらいらしいけど・・・。
ということは、自給4600円ってか?
すごいやん俺。
なーーどと言っている間に完成!!


どーしても俺の写真はどっかが切れる!!
ということで、早速組み込んでみた。


どないでっしゃろ?
一応アサルトフレームのまねっこをして、サポートハンドの親指の当たるところもステッピング加工。
現
在注文中のマグウェルが到着したら、組み込んでアップしますなりぃ~。