3回目(その2)
部屋に入りマリアがバッグの中から道具をテーブルに並べた。
道具は彼女に預けている。と言うかプレゼントしている。
見たことない道具があった。
目の前で正座して頭を下げてるマリアに聞いた。
どうやら使ってもらいたく自分でアナルバイブを購入したらしい
そんなことには関係なく今日 もってき首輪をマリアつけた。
ソファーに座ったままチェーンをもちテーブルのまわりを四つん這いで歩かせた。
1周回るごとに一枚ずつ脱ぐよう命令した
とはいえ2周すると全裸である。
全裸になってからは1周ごとにバラ鞭を一発ずつあたえた
何周かしたときマリアが言った。
「がまんできません」
「なにが?」
「・・・トイレ」
「行ってもいいけどこれは使わないよ」
アナルバイブを持ってそういうとマリアはまた回りはじめた。
いい具合に尻は赤くなっていた
3回目(その1)
いつものようにコンビニの駐車場で待ち合わせ
雨が降ってる中、早足でマリアはこちらのほうに近づいてきた。
やはり命令どおりの格好だった
白のブラウスにミニスカート
雨に濡れて乳首が透けて見えた
命令したときに雨の日になるとは思ってなかったのだが初露出がこういう日になるのは運があるのだろうか?
車に乗ってきた顔はかなり赤くなっていた。下着をつけてない下半身を触るとやはり濡らしてた。
車の中でブラウスのボタンを2つはずしホテルに向かう
車を降りてからすぐにスカートを捲り上げてやった
一瞬直そうと思った手が止まりそのままチェックイン。
緊張が解けたみたいで部屋に入ると同時にマリアはトイレに直行しようとした
「今日はこれがいい」
と思いトイレには行かさなかった。
