ネタ蔵(クラ)ネタ蔵(ゾウ)のネタの蔵(クラ) -37ページ目

なにが大切か

ブログネタ:死刑について考えてみる 参加中
今回の事件のみについて、死刑の是非を問われて判断を下すのは大変むずかしい。まず、今は、死刑の制度があること。今回死刑の判断が下ったのは、どのような配慮をしても、被告人の反省がなされないと言う判断が客観的な視点で下ったと理解している。自分の死を他人の意思によって遂行されるかもしれない期間に想定される、被告人の死に対する不安と苦悩が、自らの起こした「死をもって、他人の愛するものを奪うこと」が、どのような卑劣な行為であるかを気付くことを期待すること。気持ちで気付いてもその人の習性を変えるのは、現時点の判断をして、更生にかかる人的、時間的、金銭的(税金)な手段とのバランスが見合わないとの考えからの結果だと理解している。それにしても、死刑が決まったからと言って、すぐに執行されるわけではない。執行までの期間が、先程の条件、つまりは、被告人にたいする、基本的人権を踏まえた上の、最低限の公共の福祉の実施(社会的最低限の思いやりと言えると思う。)になると思う。彼の存在が、閉鎖的環境をしても、社会的不利益と決める基準は何処か。直接、原告人である被害者の家族を前にした時の、被告人である加害者の報道から受ける印象は、今までの反省を促す期間をしても、その事件を起こしたことにたいする、感情的な反省が見られないと感じる。彼に、「他者を思いやる想像力」があったなら、そもそも、被害者に倒錯した関わり方でなく、仕事や御近所関係を通じて、その家族全体の益となる関わりをもつのが、普通であろう。また、一方で、器質的に欠如していることにより、存在が不利益である。という事になる。そうかどうかは、きちんと診断基準と診断が必要である。死刑の存在は、人的、時間的、金銭的な部分において、際限無く投資出来る社会においては、要らないのではないかと思う。しかし、現状では、やむを得ないとも思う。問題は、彼の死に際して、法的に殺人をしなければならない人に対する、精神的社会的庇護と、彼の家族に対する精神的社会的庇護の件だ。被害者とその関係者は、結果としてその殺人に関わる事になり、また更に精神的苦痛を味わうことになる。どんなに辛い思いをしたとしても、加害者の死をもって、その感情と社会的不利益は、解決するものではないであろうという事。そもそも原告の方の、今までに重ねて来た苦痛に対する、精神的社会的なフォローを出来る環境までも調えることは、死刑と言う制度による最終手段を採用したのであったとしても、とても重要であると思う。また死刑を決めた人をはじめ、死刑に関わる人に対する、精神的社会的福祉を保障することは、最大限の内容で有り得ても、最低限では、決してならないと思う。

部活

が、流行っているようじゃ。特に、ブリー部入部者が殺到しとるようじゃ。して、ネタは、そのお宅で、爆弾発言をしてしまおうかと思ったのじゃが、皆様の高まる妄想力と活気をそいでしまっては、面白くないので(そこですか?)自分のお部屋でつぶやく事にした。私が、み聴きした限りでは、殿の考えが変わっていなければ、ブリー部は廃部または、殿に考えを改めて頂きブリー部の希望を入れて頂くより他はないんじゃ。
そう。殿は~、トランクスの御愛用だったのじゃ。理由は、風通しを良くするため。自由を愛する男らしいのぅ。Gパンが、ゆったりし過ぎの感もあるが、上記の理由を考えるとなるほどなのじゃ。確か、楽屋でズボン脱いでた映像があり、それをみた仲間で議論しまくった覚えがあるのじゃ。それを受けてかはわすれたが、ラジオでその件について話していたが、いつのことじゃったか。しかし今は、VネックのTシャツに変えたりしているし、最近の実の処はどうなんじゃろう。ラジオで誰か質問してみんかいの~?

新商品出ました。

ピンク・ダークブラウン・レモンイエローのカードケース。本革です。ピースミュージアムのグッズです。以下を事務局員のお嬢さんに一言つぶやきましたら、一瞬、動きが固まってしまいました。ごめんね。
「ね~、ね~、こい(これ)革?」「はい。」「そう!革だけに買わんばって?!」・・・
田上市長様ピースのTシャツ御購入有り難うございました。上背のあるスマートなお方ですなあ。。。TVで拝見するのと違いますな。