2/4、5とAKBと乃木坂の握手会に行って来ました。
個別握手会は初参戦!
という事で、だいぶ前から何を話そうとか色々考えていたんですよ。
そりゃぁ自分が推してるメンに会えるわけですから
ドキドキしながら、自分の順番を待ってそしてメンバーの前に立つと
あれ?
って感じに
夢にまで見た場面になんか違和感が。。。
言いたい事は1/10位しか言えないくらいの時間と推しメンに緊張して言葉が出てこない
あ〜ぁ、失敗したなって思ったんだけど、なんか違和感が抜けない
そうなんですよ
メンバーに「待ってたよ!」「来てくれて、ありがとう」感が全く無く、なんか流れ作業してる感じがすごい見えちゃって
こんな感じなの?って
本来メンバーは「CD買ってくれてありがとう」的な立場、ファンは「いつも応援してるから頑張って」的な事ないんじゃないかなって
それがいつの間にかファンは自分の欲求を満たす事に全力で、メンバーはそれを軽く受け流す的な
これは違う!
確かにメンバーには覚えてもらいたいけど、応援してる事を直接言うのが本来の握手会の姿でしょ
そしてメンバーもそれに答える
人の事は置いておいて、自分の感覚が間違っていた事に気づいた
この後も、握手会には参戦しますが気持ちを切り替えて行きますよ。
推しメンのシラっとした感じが伝わってくるのはイヤだから、こっちが熱く行けば絶対に答えてくれるはず
よっしゃー、スッキリした〜〜
