アニー「ねぇ、ジェニー?最近なんだか雰囲気がコワイよ😅?なにかあった?」

 

 

ジェニー「そう?………別に何もないよ😒」

 

 

アニー「…もしかしてタクミが原因?」

 

 

ジェニー「なっ?!ち、違うわよ❗そんなんじゃないから❗」

 

 

アニー「ふふっ😊ジェニーって本当分かりやすいんだから❤明らかに図星じゃない😂(笑)」

 

 

ジェニー「〜〜〜〜〜っ😳//////」

 

 

 

 

アニー「あ❗ねぇ、そういえば聞いた?タクミが遊び相手の女の子全員切ったって❗」

ジェニー「あぁ、うん」

 

 

アニー「なんでも気になる女の子ができたからって全員に頭下げてまわったらしいよ?中にはひっぱたいてきた子や泣いて縋った子もいたらしいけど」

 

 

ジェニー「え……………?」

 

 

アニー「ねぇ、その気になる女の子ってジェニーのことなんじゃないの?」

 

 

ジェニー「ま、まさか……………」

 

 
アニー「ジェニーのこと見かける度にタクミが一緒にいたからそうじゃないかなって思ってたの。最近は一緒にいるところ見かけないけど。ねぇ、私のことなら気にしなくていいんだよ?私にとってタクミのことはもう過去のことだし。それに昔のタクミなら全力で反対したけど、今のタクミなら安心してジェニーのこと任せられる、そんな気がするの✨……私、ジェニーが幸せになれるなら嬉しいし応援するよ?」
 
 
ジェニー「私、別にタクミのことなんて好きじゃな………」
 
 
アニー「でも気になるんでしょ😁💕?じゃなきゃ今こんなに動揺してないよね?(笑)」
 
 
ジェニー「う………💧」
 
 
アニー「会いに行きなよ?タクミ、今の時間なら中庭にいると思うよ?」
 
 
ジェニー「〜〜〜っ、行ってくるっ❗」
 
 
アニー「頑張ってね〜😆👋」