今回は出張での宿泊。
1名でのお泊りです。
ホテルは『ヴィアイン岡山 』
場所は岡山駅の真上になります。
新幹線の乗り場から直ぐですね。
シークレットプランで予約したため、どんな部屋になるのか
行ってみないと分からないというドキドキプラン。
実際、予想より良い部屋でしたね。
テレビは三菱製の40インチ。
バスルーム。
狭いですがベッドルームとはガラス張りになっており気になるテレビを見ながら
窓からは、岡山駅が見えます。
朝食が無料というのもありがたいですね。
今回は出張での宿泊。
1名でのお泊りです。
ホテルは『ヴィアイン岡山 』
場所は岡山駅の真上になります。
新幹線の乗り場から直ぐですね。
シークレットプランで予約したため、どんな部屋になるのか
行ってみないと分からないというドキドキプラン。
実際、予想より良い部屋でしたね。
テレビは三菱製の40インチ。
バスルーム。
狭いですがベッドルームとはガラス張りになっており気になるテレビを見ながら
窓からは、岡山駅が見えます。
朝食が無料というのもありがたいですね。
長野にある『ホテル国際21長野 』へ宿泊。
横浜みなとみらいに、ある『横浜ベイホテル東急 』へ宿泊。
ベイクラブフロアプラン(25F専用ラウンジでの朝食付)です。
今回は、ゴールデンウイークでのお泊りとなりました。
場所は、宮城県は松島です。
宿泊は『ホテル壮観 』
松島のメインストリートから少し離れた所にホテルはあります。
とっいも、徒歩圏内です。
送迎バスもあるので歩きたくないという方はバスをどうぞ。
私も、歩きたくない側だったのでバスに乗りましたがこの時期道路が混んでいて歩いたほうが早いという感じでした。
日帰り入浴も可能。
宿泊は1泊2食、松島周遊クルーズ券付。
ハイシーズンなのでそれなりの宿泊料金でした。
車寄せです。
車で乗り付けましたが、スタッフのお出迎えが無かったのが残念。
送迎バスもここに止まります。
駐車場です。
フロントです。
フロントの方はとても丁寧にホテルの説明をしていただけます。
広いホテルなので地図にマジックで印を付けながらの説明は分かりやすい。
ここは温泉ホテル。
自分にあった浴衣を選べます。
もちろんデザインも数種類あります。
フロントの反対側にお土産コーナー。
仙台、松島の主要土産はここで揃います。
地方のホテルには何故か婦人服の売り場があります。
買っている人を見たことないのですが・・・。
エレベーターで上がって通路です。
中庭を望むフロアでは卓球ができます。
鯉が泳いでいる中庭。
いきなり部屋に・・・。
既に布団が敷いてあります。
洋室だとベッドかあってすぐ寝られるという感じでしょうか。
中居さんの布団敷きに気を使わなくていいですが・・・。
入り口。
関心したのは、バリアフリー化されている事。
テレビは三菱の32型。
電波が弱いのか時々、ブロックノイズが出ます。
コンセントはこの近くに3ヶ所。
3人なので布団は3組。
テーブルにはお菓子とお茶。
洗面所です。
下側の配管が見えているのが惜しい。
ドライヤーはありますがクシやブラシはありません。
自分のを使いました。
その他アメニティは押入れの中にありました。
ココにおいてほしいですね。
探してしまいました。
トイレは暖房便座にウォシュレット。
最後まで謎だった換気扇。
動いているのか分からなかった。
バスタブ。
ユニットバスですね。
空調と照明のスイッチ。
夕食と朝食はバイキング。
宮城といったら『牛たん』美味しくいただきました。
また、仙台牛も柔らかく美味しい。
他にも、新鮮な海の幸をお腹いっぱいいただきました。
朝食のふわっふわフレンチトーストも美味しい。
ひとつ、残念なのがコーヒー。
ちょっと、薄いかなと思います。
最近流行りのコンビニコーヒーの方が・・・。
改善お願いします。
いつもは、シティタイプのホテルですが今回は旅館タイプのホテル。
シティホテルは機能的で洗練された感じですが、こちらのホテルは
味があるというか暖かみがあるというか、そんな感じです。
結構広い建物ですが、清掃は行き届いていて関心しました。
気持よく泊まれるのが一番ですよね。
今回の宿泊先は和歌山県。
『ホテル川久 』
見た目、ホテルというより古城?の様な感じです。
ホテルの外は昭和の雰囲気ですがココは別の雰囲気満載な感じがします。
駐車場は屋外ですが立派。
車で入って行ったら数人のスタッフの方がお出迎え。
ロビーに入ると美術館の様な雰囲気です。
床も柱も何で出来てるの?という感じです。
全てに装飾が施されているみたいです。
説明書きを見ましたが美術館級ですね。
チェックインはお部屋で・・・との事なのでまずはエレベーターで。
階数表示の下にはインフォメーションが表示されてます。
エレベーターも立派です。
エレベーターホールには椅子があります。
やはり、高そうです。
エレベーターホールにもシャンデリア。
エレベーターホールから客室の通路までの間はアーチ状になってます。
廊下です。
客室のドア。
家の玄関みたいです。
表札みたいなのも付いてます。
勿論、オートロック。
今回のお部屋は
いきなり広いリビング。
大きなテーブルと椅子。
重たそうな照明。
通常はツインなんでしょうね。
冷蔵庫です。
広いです。
ソフトドリンク半額セールになってました。
電話台
大理石?の上にガラス台。
トイレはウォシュレット付。
でも・・・使い方が???
トイレ前にはシンク。
テレビが小さく感じます。
ドレッサー備え付けの専用部屋。
アメニティ。
浴室からは海が見えます。
そういえばルームキーには革製の大きなタグが付いてます。
部屋のレイアウト。
朝食はビュッフェスタイル。
種類も豊富で美味しいです。
娘はスイカをパクパク食べてました。
ふと、思ったのですが部屋に備え付けの浴衣&サンダルで朝食を食べに来ているのが
ちょっと、違和感を覚えました。
高級ホテルの様で温泉ホテルなのでしょうかね。
ネットで調べるとバブル時期に作られたそうで、確かに一つ一つが豪華です。
維持するのも大変でしょう。
そんなせいか、所々痛みが出ているのも確かです。
貴重な建造物。
大事にしてください。
それから、スタッフの方々はとても親切で好感がもてました。
今回は、ありがとうございました。