旦那の時計を買おうかなと昨年ちらっと思ったのです


何を血迷ったんや去年の私、、、真顔






で、1人でロレックスへ行ったのですが

どうやら買おうと思って買えるものではないようで




マラソンしないといけない。らしい






で、結果としては

出してもらえなかったんですよ




まぁ人のものなので

落ち込みもしませんでした




ほんまに「ないです」って言われるんや不安

とは思いました







それから日が流れ

旦那と一緒にロレックスへ出向きました






旦那、私それぞれ欲しいものをつたえたところ





私の欲しいやつの色違いが2本出てきました






全く選択肢になかったけど

可愛かったキューン





でも本命色を見る前に決めると後悔するのでは?

と思い見送りました




ちなみに

1回目のお店と

2回目のお店は違います





2回目のお店は

売ってくれるんちゃうかな?

という変な期待を持たされました不安







店員さんが勧めてくれた(売りたかった?)色も

すごく可愛くて

今は選択肢に入ってます





本命色を見てから決めたい

比べたい凝視







というか



もともと自分のは

買うつもりではなく





①旦那が時計買おうかなと言い出す


②何回か時計を見に行く(ロレックスではない)


③見に行くくせに買わない(複数回)


④私 : 痺れをきらせて、サプライズしようと決意


⑤ロレックス行ったものの「ないです」と言われる

ほんまかな真顔


⑥2人でロレックス訪れる

→旦那の希望 : ない

ほんまかな真顔

→私の希望 : 色違い2本出てくる




で!!!


旦那は

「通わないと買えない状態」であることに

文句を言い出したんですよ、店員さんに。





流通やし

タイミングもあるやん。


何回も来店できない!

なんて、個人的事情で文句言われても

店員さんは知らんがな!ですよにっこり







なんか



もう自分の買おうかな



と言う心境になりました





凝視




次行った時に出てきたら

多分自分の買います





でも問題は希望色が出てくるのかな?ってこと





もう、旦那は自分で自分の買ってくれ。