こんばんわ!!今日は・・・・・

実際に私が多汗症を発症した事例についてです!

*時間の都合上分析は明日させていただきます!分析に関しては私の個人的に考え分析になりますのでもしそれ以上に良い分析・対応策があればコメントいただけたら幸いです。よろしくお願いします!

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昨日のブログにも投稿していますが、私が多汗症を発症したのは恐らく中学生の時です。

中学生というのは非常に多感期です。私の場合は他人の目をそれまで以上に気にし、異性と交流するのが急に非常に怖くなっていたのだと思います。

そんな学校生活の中で私が特に困っていた、多汗症を発症しやすかった場面の一つ、

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それは全校集会です。大体週に1回あったと思うのですが毎週本当に嫌でした・・涙

男子一列・女子一列で各クラス並び30分動くことが出来ない・・・更に私の場合は身長が低いので前から5番目くらいで周りを全て囲まれている状態でした。始まると逃げ出すことが出来ない・・・拘束されているような、そんな中にいると緊張・・・というよりも「また汗をかいてしまう・・・・」という不安感があり、そして案の上大量の汗をかいてしまいました。冬は顔から湯気が出てしまい恥ずかしくて汗が収まるまでずっと体操座りの足の間に顔を下げて人に見られないようにしていました。

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中学生の頃の私は本当に汗をかくことへの不安だけでその事態を突破できるか冷静に考えることが出来ず、耐えることしかできませんでした。もっと客観的に物事をみて、解決策を冷静に考えることが大切でした。

明日はこの全校集会という場面をどう乗り切れば良かったのか・・・

それを考えていきたいと思います!!

お読み頂きありがとうございました!明日もよろしくお願いします!!