もう,それこそPくんがウチの子になった時から私の携帯の待ち受けはずっとPくん

病気になってしまった時は、応援の言葉を入れたPくんの写真

Pくんが旅立ってからは、ありがとう、また会うことを書いた写真

今もこれからもずっとずっと、Pくん

Pくんの写真を見ていると… いまにも飛び出してきてゴロゴロ言ってくれそうな気がする

本当に…こんなに急に…Pくんがいなくなってしまうなんて考えもしなかった

いつかはくる別れのこと、考えないように目をそむけていた

Pくんを病院に連れて行って進行している糖尿病といわれたあの時…

絶対に頑張って長生きしてほしい、絶対大丈夫、と言い聞かせて娘と毎日面会に行き…

退院してからは毎朝病院にPくんを連れて行って旦那がおむかえに行き、仕事が終わりまず、旦那に電話して、Pくんの様子聞いて…

急いで帰って

Pくんを見ると安心して、愛しくて

Pくんが病気になり旅立ってしまったことはすごく悲しくつらいけど…

あの時間は本当に本当に宝物です…

あんなにPくんのことだけ考えた時間はなかったかな…

Pくんは… 私達家族にとって、天使のような存在でした

Pくん、きっと元気に走ってたくさんご飯食べてるよね…?

今更だけど… やっぱり…もっと一緒にいたかったな…