あの地震から現在あの地震から10日余りがたちました被災地では今現在も沢山の方が辛い状況の中、必死で耐えて頑張られていますこれ以上頑張って下さい、とは言えません被災地の外にいる私たちも頑張ります!みんな応援しています!要約、ボランティア、会社なども動ける状況になってきました県外への受け入れ先も増えてきました少しづつですが動き出しています笑顔の戻る日が少しでも早く来る事願っています
お引越し 昨日、実家の方のうん十年住み慣れた部屋からお引越ししました弟家族が姪っ子の小学校入学に合わせ帰って来るため二世帯の工事が始まったからです。そこで、私は実家の離れに住む事にしたのですが、実は建物は60年以上前に建てられたもので今までは物置きとして使っていた上、11年前の地震でかべなどもボロボロとても住める状態ではありませんでした。そこで匠が立ち上がりました勿論匠とは私の事です弟達はそんなとこは住めないから止めた方がいい、改造した子供部屋を使えばいいと行ってくれましたが、昔の建物を新たに使ってみたくなり昨年から片付けから、壁塗りなんと自分でやってみました~\^o^/昨日で物の移動は全て終わりなんとか住める感じになりました今からはカーテンなどを決めていきます匠によって古い家、生き返えらせます!
大震災 何が出来るでしょう 今回の東日本大震災で被災された皆さま、心よりお見舞い申し上げます。今回の地震の惨状がテレビで流れる度に何とかしてあげたい、自分にも何か少しでも出来ないか、ともどかしい思いで見ている方が沢山おられるとおもいます。救援物資を届けたくても今現在、個人の受付はされていません。色々な混乱を招いてしまうからという事です。そんな中で、私の地元ではNPO法人で自然保護団体の10名の方が立ち上がって下さり仙台の市民団体の方のSOS要請を受け、受け入れ体制、ルートの確保が出来たということで救援物資の呼びかけを行った所、3日間の予定が凄い量集まった為半日で打ち切られたそうです。半日でなんと大型トラック20台~30台分だそうです。その救援物資の受けとりや仕分けは地元の中、高生を中心に120名ほどのボランティアによって行われたそうです。すでにトラック5台が出発し16日には着予定ということです。この団体は阪神や中越の地震でも直接物資を届けた実績があるそうです。沢山の人の想いが届き少しでも力になるといいですね。うちの母も救援物資を持っていったのですが凄い量の物資をみて胸が一杯になったそうです。今、一番求められていてすぐ出来る事は義援金だという事なので私も昨日からの売上の一部を義援金にする事にしました。金額は少しですが長く続ける為には、という事で無理のない金額にしました。大半の人が直接何かを出来るわけではないけれど被害のなかった私たちは出来る事をするそれしかありません。義援金などもきちんとした機関を通じてすることや変なメールなどにも惑わされないようにする事も大切ですよね。力になれば、とやった事が逆に手をとったり混乱を招く事にならないよう気をつけないといけないですね。小さな事、少しの金額でも沢山の人が長く続け大きな力にしていきましょう!