昨日よりは少し脚の痛みが和らいだ気がする![]()
まるで、熱はないけど、
インフルエンザのようなだるさ。
💩マグネシウム服用しても、
便意はまったく感じません‥。
タイトルに書いた『癌とわかるまでの話』
去年の健康診断で、
血圧高めの判定が出て、
今年の春頃から近くの胃腸科内科に
診てもらっていました。
薬を定期的に処方され、
通っている中、
左下腹部にきゅぅんと痛みを感じるようになり、
先生に相談してみました。
血液検査をしても、異常値はないので‥と、
胃腸薬を出されました。
6月末でした。
胃腸薬の効果はなく、
痛みは常時感じるようになり、
7月に、
先生に痛みがなくならない事を告げると、
レントゲンを撮ってもらい、
特に問題はない‥と。
腸のでっばりもないので、
「鼠径ヘルニア」でもなさそうだし、
「筋肉痛」かもしれませんね。
‥えっ、筋肉痛???
なんで???
整形外科か、何もなければ婦人科に
行ってみてください。
自分の中では、
筋肉痛の可能性はないかなぁと思い、
婦人科の予約を8月頭で取りました。
(人気があり、予約でないとすぐは診てもらえず)
その予約を前にした休日に、
左下腹部がどうしても痛すぎて、
急きょ休日診療している整形外科へ。
先生も機器が揃っているからとお勧めしてた所。
整形外科の先生、
開口一番、「なぜ外科でなく、整形外科へ?」
とブツブツ言いながらも、
レントゲンとMRIを撮ってくれましたが、
特に所見はなく、
「痛み止めを出すので、
婦人科で診てもらって‥」となりました。
痛み止めで、痛みは治まったので、
予約していた婦人科の日。
内診してエコーを撮るときに、
先生の口数が段々少なり、
カシャカシャと、
写真を撮っていました。
内診の結果を聞くときの
先生の深刻そうな顔‥。
『卵巣に腫瘍があります。
紹介状を書くので大きな病院へ
行ってください』
2日後、紹介状を手に、病院へ。
筋肉痛ではなかった‥(だよね)