12月7〜13日
1週間ぶりの更新になってしまいました💦
今日、明日と
またまた旦那さまは会社の旅行で
不在になり、ワンオペ中![]()
未だに一人では寝られない息子の
寝かしつけが終わり、
退散してきて、書いてます![]()
今回、
口の中のモヤモヤ感や、関節痛が長引き、
ちょっと精神的にもブルーに
なってました![]()
思わず「生きるのって大変
」
って旦那さまに愚痴までこぼし![]()
まだまだ3クール目なのに、
先の抗がん剤が不安になってました![]()
10日目から副作用が抜けてきて、
今ではすっかりメンタル復活![]()
次回からは「口の中のモヤモヤ感」を
感じたら、
吐き気止め薬に頼ってみようと思います![]()
今日は息子の虫歯治療に乗っかり、
予約をした歯医者さんへ。
親知らずの歯茎の状態が
抗がん剤治療1回目の副作用で、
口内炎ができた時から気になり、
診てもらってきました![]()
やはり炎症があるらしく、
オススメは"親知らずを抜くこと"
らしいんだけど、
抗がん剤治療中だからね…![]()
担当医に相談してみてね、
となりました。
おそらく↓の「智歯周囲炎」だと思う![]()
抗がん剤治療中は免疫力低下により智歯周囲炎(親知らずの炎症)が悪化・発症しやすく、痛みや腫れが重症化し、治療中断のリスクにも。通常の歯科治療は白血球数が正常なら可能だが、抜歯などの処置は化学療法開始前・後が望ましい。
治療中の場合は主治医と連携し、抗菌薬やうがい薬(イソジン等)で感染・炎症を抑え、口腔ケアが非常に重要です。
智歯周囲炎と抗がん剤の関係
- 免疫力低下: 抗がん剤は白血球を減少させ免疫力を低下させるため、口内の細菌感染(智歯周囲炎など)が起こりやすくなり、既存の病巣も悪化します。
- 症状の悪化・発症: これまで症状がなかった歯の病気(歯周病など)が急に痛みや腫れとして現れることがあります。
- 重症化リスク: 炎症が頬まで広がる「頬部蜂窩織炎」に発展し、呼吸困難になるなど重篤化する可能性もあります。
治療中の対応
- 主治医との連携: 抜歯などの歯科処置は、化学療法開始前か終了後に行うのが理想。治療中に必要なら、主治医と連携して感染予防策(抗菌薬など)を講じます。
今のところ、
アズノールうがい薬で
口内炎も抑えられているので、
こちらの炎症も
抗がん剤治療が終了するまで、
悪化しないでいてくれるといいな![]()
明後日の月曜日には、
手術前に撮った以来のCT検査です![]()
手術の成果、
抗がん剤治療の成果、
出てるといいな![]()
![]()
ドキドキ![]()
おやすみなさい✨