今日からブログスタート。入院初日からのことはおいおい振り返りつつ書くとして、今日の記録を!
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先週、頸管縫縮術をしました。
その後初めての内診だったのですが、
「あれ?縫ったところがずれてる···?今日、縫い直しの再手術をします」
!!?!?!?
やっとウテメリン減量始まったところなのに!?再手術って、何!!
(硬膜外)麻酔刺された所は2日くらい痛かったしバルンも結構辛かったんです!再手術の可能性なんて、、先週の手術の説明時には言ってなかったじゃないですか···
「術後のお腹の張りが強い人はずれてしまうケースもある。このまま37週までなんともない人もいるけど、何かあった時に困っちゃうからね···硬膜外麻酔が怖ければ全身麻酔でも出来るからね。どうします?」
いや···そう言われましても···
硬膜外麻酔で出来る手術を全身麻酔でやります、っていうのも大掛かり過ぎるしそもそも覚醒とか辛そうじゃない???と悩んだ結果、「前回と同じようにお願いします···」と回答。
末梢ラインも3日目でそろそろ血管痛が辛かったので、手術前に挿し替えをお願いしました。
「手術の前に執刀医の先生が、朝のエコーより高性能のでもう1回確認するって。その確認次第で手術になるよ」と看護師さん。
そうなのね!?どうか手術回避出来ますように···と祈りながら手術台へ乗り、再診察。結果は
「朝の診察で使ったエコーだとずれて見えたけど、手術室の高性能エコーと内診的にはずれていないので問題なし。手術不要」
になりました!!!
やっっっ·····たーーー!!!!!
しなくていいなら本当に手術は避けたかったので、両手を上げて喜びたくなるくらい嬉しい結果でした。ほっとしたよ!!
もちろん処置もなにもされていなかったので自力で手術台を降りて、手術室から自分の部屋へトコトコと歩いて帰りました。あんまりいないんじゃなかろうか。(笑)
その後もお腹が張ることなく、ウテメリンも3A 30ml/hから15ml/hへ減量。
よしよし、着実に減量出来ているね。早く点滴オフにならないかな。
朝から気持ちの乱高下が激しかったです。
でもこれでまた退院には1歩近付いたはず···
早く帰りたいです。
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先週、頸管縫縮術をしました。
その後初めての内診だったのですが、
「あれ?縫ったところがずれてる···?今日、縫い直しの再手術をします」
!!?!?!?
やっとウテメリン減量始まったところなのに!?再手術って、何!!
(硬膜外)麻酔刺された所は2日くらい痛かったしバルンも結構辛かったんです!再手術の可能性なんて、、先週の手術の説明時には言ってなかったじゃないですか···
「術後のお腹の張りが強い人はずれてしまうケースもある。このまま37週までなんともない人もいるけど、何かあった時に困っちゃうからね···硬膜外麻酔が怖ければ全身麻酔でも出来るからね。どうします?」
いや···そう言われましても···
硬膜外麻酔で出来る手術を全身麻酔でやります、っていうのも大掛かり過ぎるしそもそも覚醒とか辛そうじゃない???と悩んだ結果、「前回と同じようにお願いします···」と回答。
末梢ラインも3日目でそろそろ血管痛が辛かったので、手術前に挿し替えをお願いしました。
「手術の前に執刀医の先生が、朝のエコーより高性能のでもう1回確認するって。その確認次第で手術になるよ」と看護師さん。
そうなのね!?どうか手術回避出来ますように···と祈りながら手術台へ乗り、再診察。結果は
「朝の診察で使ったエコーだとずれて見えたけど、手術室の高性能エコーと内診的にはずれていないので問題なし。手術不要」
になりました!!!
やっっっ·····たーーー!!!!!
しなくていいなら本当に手術は避けたかったので、両手を上げて喜びたくなるくらい嬉しい結果でした。ほっとしたよ!!
もちろん処置もなにもされていなかったので自力で手術台を降りて、手術室から自分の部屋へトコトコと歩いて帰りました。あんまりいないんじゃなかろうか。(笑)
その後もお腹が張ることなく、ウテメリンも3A 30ml/hから15ml/hへ減量。
よしよし、着実に減量出来ているね。早く点滴オフにならないかな。
朝から気持ちの乱高下が激しかったです。
でもこれでまた退院には1歩近付いたはず···
早く帰りたいです。