こんにちは
手術後1日目にして、暇すぎてブログを書こうと思い立ちました



今回私は、
● 両内視鏡下鼻・副鼻腔手術 Ⅳ型
● 両内視鏡下鼻腔手術 Ⅰ型
という手術を受けました。
今朝6時くらいの採血💉の後、7時前にはクマみたいで優しい主治医
の先生の診察があって、摘出した鼻茸を見せてもらい、昨日の手術説明を受けました。
の先生の診察があって、摘出した鼻茸を見せてもらい、昨日の手術説明を受けました。「これ、ほんの一部だよ。これがいーっぱい詰まってたんだよ。特に目の神経に近いところ!ギリギリのところまでビッシリだったから、もちろん優〜しく取り除いておきました!すっきりしたでしょ〜!(今まで)目が見えにくいことはなかったですか?」
って。
目の近く、、、って。怖〜









こんな白いキノコ🍄たちがいっぱいいたなんて

確かに症状がひどくなると、視界がボヤけたり、脳みそがどうにかなったかと思うくらい、吐き気と頭痛もあったり、結構我慢してました。
そして病室に帰ってきたと思ったら、さらっと先生
が来て、血液と鼻茸の好酸球の値が高いことから、おそらく「好酸球性副鼻腔炎」だろう、病院で難病指定の申請出来るから、しておくねっと。


が来て、血液と鼻茸の好酸球の値が高いことから、おそらく「好酸球性副鼻腔炎」だろう、病院で難病指定の申請出来るから、しておくねっと。やっぱりーーー



難病確定
自分でいろいろ調べてみてて、なんとなく予想はしてた。
これから先、病気と上手く付き合っていかなきゃいけないのかぁと思った反面、今まで辛かった鼻づまりや嗅覚鈍麻、頭重感や吐き気、理由がわかって安心しました
♡
先生
は「これからも気をつけなきゃいけないけど、これで楽になるからね〜!」って言ってくれました
は「これからも気をつけなきゃいけないけど、これで楽になるからね〜!」って言ってくれましたそして手術を勧めてくれた旦那さまに感謝

今日は結婚してはじめての旦那さまの誕生日🎂なのに、面会謝絶で会えないのが残念
だけど、妊娠したら鼻炎の強い薬💊飲めなくなるって心配してた私の背中を押してくれました。頼もしい旦那さまです 