週末の暑すぎる炎天下のレゴランドの疲れが寝ても寝ても取れない状態で、今日の午前仕事で登山して栗拾いに行って、ついに午後は熱中症気味になって休んでしまいました。もう本当に体力のなさが露呈している感じです。

 

でも、レジュメあと4日(厳密には先生には明日中に送らないといけない)ので、こんな時間(深夜0:30~2:00)に起きてきて、やったところです。今から寝るんだ。

 

本当に体力のなさを情けなく思っています。

(てか、レゴランドっていうか名古屋、35度とか暑すぎた・・)

 

私の思い込みだったのか、

複数の医療関係者(不妊から整形・産科・小児科・精神科)の方々に聞いて思った。

私は社会福祉分野というのは、様々な領域に隣接しており、もちろん精神保健福祉士などもあるように精神科ひとつとっても切り離せないと思っていた。大きな病院には社会福祉の人(ソーシャルワーカーという)がいる。

 

けれども、様々な医療関係者から聞くと、ソーシャルワーカーがいることは知ってても、その人達が何をどうしているかまでは詳細に知らない。唯一そうではなかったのは、精神科。

精神科の医師のみは「いやいやいやいや、精神科なんで福祉と密接すぎますよ」とこれまでの医師たちと違うことを言った。

 

私は保育者としてはたらいているので、保育士・幼稚園免許を持っているが、ついでにもともとは社会福祉士・精神保健福祉士をもっていた。(実際持ってて、何の知識も発揮していないが)

 

社会福祉とはすごく広く、医療・看護・心理・社会学・看護・保健などと様々な分野に隣接している。

ある意味隙間産業的なものだとも思ったことがあった。

 

しかしながら、医療に特化していえば、相手は隣接しているとあまり感じていない分野の方もいた。

これは意外であった。

 

ちなみに、生まれ変わったら、社会学か保健学の研究をやりたいといつも思っている。

なぜなら、社会学は、うんとくだらんことを真面目に研究しちゃっているところがおもろい。

保健学は社会福祉同様、隙間産業的な色を感じるから。

 

 

もともとの大学は芸術系の大学。

そこから転入して社会福祉の分野にきて、そこで働くことになった。

転入したばかりのときは、やらされている感とか、福祉独特の世界観に唖然として、ついていけんと転入者同士で話していたがいつのまにかそうでもなくなった。

でも、よく言われる。

 

服装からして、福祉っぽくないよねって。

福祉っぽい服ってなんだ???

 

頭に赤いバンダナ巻いて、ジャージとか????

 

 

 

おやすみ