前回のブログで、研究に関しては分けてアカウントを作成すると書きました。

それでそちらはそちらで備忘録、世の中への発信、世からの意見をもらいたいという気持ちで書いています。

てか、いいねこそ少ないけど、

アクセス数が昨日とかすごくて

本当に「インターネットすげー」と思っています。

 

これまで研究にご協力いただいた方には感謝を重ねて申し上げていますが、

このご時世、なんでもインターネットから入るので、そこでまた批判でも意見でももらえたりすれば、相手によっては身分を明かすし、うまくインターネットと付き合っていきたいと思っています。

 

さて、先日のブログで父親が手術をしたと書きました。その名は難しいのですが、

 

消化管間葉系腫瘍

 

非常に発見しにくいもので、人間ドッグで先生が変わったら見つかりましたが取れた腫瘍ったら、私のこぶしよりもでかい

これじゃ妊娠中期のあかちゃんかよってね。

これから悪性かどうかを調べるとのことですが、ネットで様々な病院のHP調べると悪性度、高いなぁ~と感じているところです

 

そもそもこの

消化管間葉系腫瘍ってやつ。

超希少なもので、10万人に2人だってよ!

だからほぼ遺伝なんだって。

でも祖父母にあったとは聞かなかったけれど、「なかなか発見しにくいものなので実はあって、知らないでお亡くなりになったのではないでしょうか?」とのこと。

 

て、もしかして私もその血をひいて将来この希少なやつになるの?

 

まず、消化管間葉系腫瘍で検索かけたら

「希少がんセンター」が出てきてびっくり(笑)

 

それだけ希少なんですね。

 

今は父親の体調も心配だけれども、園長がいないという、仕事の大変さ(副園長なので)の方が勝っています。

(それでいいのか?娘なのに!)