アスクビクターモア

※筋肉モリモリ
1着 アスクビクターモア
2着 ボルドグフーシュ
3着 ジャスティンパレス
今年はダービーと皐月賞の1・2着馬が不在という異例のレースとなりました。
それでもダービー3着のアスクビクターモアの力が抜けていて、結果はハナ差という僅差でしたが、それ以上に強い勝ち方だったように思いました。
ダービーからの神戸新聞杯組ではジャスティンパレス以外は勝負付けが済んでいるように感じました。
ダービーからのセントライト組ではアスクビクターモアが抜けていました。
ダービー・皐月賞を使えなかった・使わなかった組では、人気のガイアフォースは前々走2,000mでレコードを出す走りをしたことから距離が長かったのではないかと思います。
2着のボルドグフーシュは春の時点の京都新聞杯でいい走りをしていたので、クラシックを使えなかったのが残念に思っていました。納得の2着でした。
4着のドゥラドーレスも頑張っていましたがトライアルを一度使っておきたかったですね。
5着のシホノスペランツァは息子のイチ推しでした。5着にも満足気でした。