

最近多忙でご無沙汰していたボランティア。今日は久しぶりに聞き耳を立てに行って参りました。
オーガナイザーのDリスも先日の嵐で地下浸水がひどかったようでその保険交渉が大変との事。しかも、保険代理店の人と外で話をしていて、屋内に招き入れ(未亡人なうえ子供たちが近くにいないのでいつも彼女が何でもしなければいけないのです)近距離で話していて、ふと、あなた、予防接種してるわよね、と聞いたら、してない!と。がーーーーん。。ボク、コロナにかかったから~。流行った最初のころ~、って言われたと。
そこでおばさま方、皆さん、その保険屋をけちょんけちょんに言っていて笑ってしまった。。そして2回目はDリスも考えて、地下のカビが気になるから私はマスクをするけどあなたはいいの?と。そしたら、オレは要らないよ、との返事。またそれに対してもおばさま方、辛辣なコメント続々。。カビに肺をやられてしまえ!とかね。あー、笑える。
車もダメになったようで、そこから車の話になり、一人が、以前車を一人で見にいったら、ご主人のpermissionはあるのか?と聞かれて驚いたと。それを聞いてまたみんな、どこ?だれ?カスタマーなくしたね、と。
このグループが面白いのは、戦後の話とか、男女差別の時代の話とかを聞けることですね。。教科書ではなく笑える話として。
私も相当毒舌だけど、それを英語で伝える術がないため、いつも神妙に聞いてるだけでして。悔しいわ~。。。
このブランケットの数々はみなさんの編み上がり作品でこれから入院している子供達のもとに行きます!
本当に素晴らしいブランケットで私が写真撮影したり、細かい所を見ていると丁寧に教えてくれるのです!
おばさま方も誰かに褒めてもらいたくて仕方ないのです〜





