息子はティーンのためか、年齢入力すると近所のCVSが取れず少し離れたCVSへ。ん?ここはどこ?な感じのごっちゃなBronx。ん?来ちゃった感じ。危ない感じ。このアジアンヘイトの怖い時にまるでアジアンの3人がうろつく場所じゃないすよね。ほんと。と、びくついている感じを悟られないよう鬼の形相で歩いてたどり着いたCVS。やはり怪しい、、受付のお兄ちゃん誰もいないのに喋ってるよ。怖いよ。なんか見えてる?と思いつつ息子に1人で受付させるのを遠目で見ていたらなんと彼女とear padで電話しながら受付してるyo!あり得ない、いやあり得る。アメリカ、、しかも内容が、よぉbaby、育毛剤買いたいんだけど$700するんだよ、どう思う?って感じ。もー、それ、アンタ騙されてるから買うのやめな、って言ってやった方が良かったか?それより、息子の受付はよせいや!とにらみを聞かせる母。その後も明らかに場違いなオール白人キレイめ家族がやや怖気ついた様子で何組かチェックイン。やはりteenはここを指定されるのね。息子の後に来たヒスパニック系女子とお爺さん?は保険がないようで(なくてもワクチン打てます)それを聞いた育毛剤スタッフはすかさずその女子に歩み寄り耳元でなにか言っている、、怖い、、息子に後で聞いたら、保険なくても問題ないぜsweetieみたいな事を言っていたらしい、、恐ろしいってゆうか面白過ぎますね。
ちなみに息子は1回目は全く問題なし。副作用も一切なし。息子が気になったのは受付ではなく注射をしてくれたのが妊婦さんで、え?大丈夫?って思ったらしい、、。