先日もあってはならない

医療事故報道が

ありましたガーン


かたや

国立大学附属病院

かたや

がんセンター

ショボーン


こんなことがあってはなりませんムキー


以前にも書きましたが

オペを決める患者さんは

無理やり病院を信用して

無理やりオペ室を信頼して

自分の身体を

預けるわけですよプンプン


なのに

勝手に思い込んでいた⁉️

とか

そのオペの手技は

経験がなかった

とか

なにいってんだ‼️ムキー


ますます

病院が恐ろしくなりました


オペナースや

麻酔科医

そして

執刀する主治医

そして

助手をしてくれる医師

すべて信頼できる完璧なチームは

もはやいないのかも

と感じています

こちらが選べればいいのにねえー


せめて

主治医だけは

きちんと見極めて

おかしい?

変かな?

と思ったら

即サヨナラした方が

いいですよね


ただ

これが

地方になると

元々医師の数も限られているので

ほんと厳しい限りですショボーン


かつて

私の母が

ターミナルケアで

入院していた病院の主治医が

とんでもなくて


たとえば

母は

末期ガンで余命ひとつきもないのに

インフルのワクチンを打たれそうになったり

とか、ね

挨拶もしない、

病状説明も要求しないと全くしない

とか

なんの説明も許可もなく

勝手に処置したりとか

とにかく、医師として、

人として最低レベルと感じてました

患者にも

家族にも寄り添うことのできない

クズ医者でした


のこり時間が限られた母の余生

なんの許可もなく

勝手にコントロールされ

母と会話ができなくなっていたえーん

母との時間を奪ったクズ医者

なぜ事前に説明して同意を取らない⁉️

おそらく

病棟中に聞こえるくらいの大声で

泣きながら怒鳴りまくった‼️


ヤツがしてきた

正しくないことを列挙した上で


信用できないから医者かえてくれ‼️



と医師本人に向かって

言った

そいつ曰く


僕以外おりません


私は

ふざけんな‼️と

さらに涙した


母が亡くなったのは

この2日後

何度も申し出ていたのに

説明も面談もしなかったクズ野郎

亡くなる直前に説明されても

そんなの私だってもうもたないと

みてわかるわ‼️

思い出しても

ほんとに腹立つ…


あの病院

一般病棟に

やたら空床が目立っていました

あれじゃ

赤字だと思います

評判よくないんでしょうね

わかる気がしますニヤリ


ほんと

地方医療の現実はこんな感じです


別な病院を選べばよかった


そこは心底悔やまれるところでした

母本人にがん告知をしていなかったので

まともな、

いわゆるちゃんとしたホスピスへは

入れなかったのです


受け入れてもいいよ


と言ってくれたこの

あんぽんたんなターミナルケアしてくれる

病院にいれるしかなかったショボーン

ターミナルの病棟ナースは

とてもよくしてくれました

でも

医者が、ねぇえー



今回の報道も

患者さんご本人の心中を思うと

とても苦しくなります

お金で解決はできません

示談は、無理やり折り合いを

つけただけだと思います

傷ついた心と身体は、

元に戻らないのですから


取り返しのつかない医療事故を

起こした医師は

免許剥奪すべきでは?

と毎回思います


人を切っても

罪に問われない唯一の職業として許された

医師免許

軽く考えてはいませんか?

問題を起こした医師は…






医療業界に

我が身を置いておりますが

なんだか、最近、

パワハラDr.やら

アホな(ほんとに頭悪い)医者が多すぎて

うんざりしています

医者はみんな頭いいと思ってる人が

いますけど

違いますよニヤリ


専門

とか言いながら、

大してよくわかっていなかったり


専門外はもっとです

心電図すら読めない

エコーも読めない

検査データもちゃんと読めない

そんな医者は

結構いますよ



たとえば

練馬区の整形外科医に

こう言われたことがあります



装具なんてしたら

もう普通に歩けなくなるよ



ACL断裂してかなりの時間経過後

膝に不安があることを訴えた時


ACL断裂の診断すら

できなかったんですからえー


一発アウト

でした笑い泣き

即チェンジ

二度といきません

そんな病院爆笑


初めから医師を信じるのではなく

まずは

自分を信じて

共に治療に向きあえる相手を

主治医と

決めていかないと

ですね


病気を治すのは

医師ではなく

自分です


信頼できる医師を

選んで決めるのは

自分ですから


正しい医師選びから

すべては、はじまります


医療事故に

巻き込まれないためにも…

一番大事なポイントだと思います