昨日、ネットニュースを見ていた時にふと
大黒摩季さんの記事を目にしたんですけどね![]()
この方も婦人科系を病気を患われていましたよね
(私も同じようなお年頃に病気がわかったのも
あってね)
勝手に親近感というか同じ病気を持っている同士
と思っていたので![]()
それで下の記事を読んだのです!
※デイリー新潮から引用
子宮内膜症、子宮腺筋症、卵巣嚢腫
(私は左右チョコレート嚢腫)、子宮筋腫
子宮の病気のバリューセットと表現されてました
上手いこと言うなっ![]()
私も全く同じ病気を持ってて今、コントロールしつつ上手く付き合っていくように通院している
訳だが
改めて列挙すると、フルコンボやなっ![]()
ほんまにこんだけフルセットなんやったら
なんかバリューらしきものがあったらいいのって思うわな![]()
でもこの病気はわかるタイミング、年齢、治療方針がとっても大切に思う。
その理由は、
「(将来もしくは現在)子供を産みたい」
ここに直結するんじゃないか。
もちろん、子供は考えない人生を選択するならば
そうとも限らない。
子宮の病気がわかってショックを受ける一番の
理由は 子供 ではないだろうか。
だからこそ早く気付く、気付いたらすぐに治療にとりかかることが大事だと私は思う!
そして私は主治医の先生にとても感謝してます。
たまたま出身地に有名な病院があって、通院しやすかったという恵まれた環境にもあったけど、
主治医に言われたのが
「あなたの将来のことです。病気のことを勉強して下さい。そして一緒に治療方針を考えていきましょう」
でした。
この時思ったのが、自分で調べてもいいんや![]()
どうしたいとか先生に伝えていいんや![]()
でした
中には、ネットで調べて聞くと嫌な顔をされる
とかネットに載ってた(ネットネット言うてるな笑)
ので目からウロコでした![]()
そこから猛勉強よね!!
自分の身体やもん!
で、先生にこうしたいああしたい将来こうしたい色々伝えました![]()
診察に行く時までに質問したいことを考えてメモして
持って行ってました!!!
そしたら聞きたいこと聞き逃さへんもんね![]()
先生も嫌な顔せず丁寧に答えてくれました
今では婦人科の診察になれっこ、妊婦検診出産でもなれっこ
内診台のパッカーンッ
は無で挑めるように
なりました
大笑
大黒摩季さんですらやっぱり子宮の病気は
精神的ダメージを受けるんやね![]()
あっ、発見のキッカケを書くの忘れてた![]()
また書こうっと!
ばいならー![]()
