去年秋に整体の先生が危惧していらしたことが

こちらのワタナベさんのブログに書いてあります


やっぱり。。。というため息が出る思いです

私は反ワク派です、コロナ禍から

そして反自民党派です


それは看護師の友人の影響が大なのですが

今はすっかり自分のアイデンティティになっています


ぜひワタナベさんの記事

読んでみてくださいませ



実家の会社のオンラインショップで
買い物をしました

そうしたら
注文した商品とそれ以外のものが入って届きました
その名も

『桑の葉羊羹』

会社の経営に携わっている姉に連絡しました
てっきり私は姉の心遣いかと思いまして

そうしたら
姉じゃなく父がしのばせてくれたそうで
父にお礼の電話をしました

父は嬉しそうに
「商品買ってくれてありがとね。この羊羹はね、最近発売になったもので美味しいんだよ。食べてみてくださいね。」と。

父は変わらず元気そうな声で私にフレンドリーに話してくれた
それが嬉しくて ここに書き留めておこうと思いました

ほんの気持ちがとーっても嬉しくて

私も恩送りしたいな
とあらためて思いました

『桑の葉羊羹』
まだいただいてないけど
きっと美味しいね

お父さん ありがとう😊

息子が帰ってしまった…

喪失感で泣いてしまった

駅の改札口で
またね、と言葉を交わし
そのまま一度も振り返らずに
潔くホームへと向かう姿に
心打たれた

健康で生きてくれていれば
それでいい

竹内まりやの「いのちの歌」を聴いて
ワンワン泣いた…

息子とは今回色々な話をした
様々な経験をお互いにする中で学んでいることが私と息子は同じなのだ
びっくりした

長男、次男、とそれぞれに愛している親心
それを今日ひしひしと感じ直した日でした

備忘録として書き留めました💞

明日は(今日か)辻井伸行くんのリサイタルに次男と行きます。
なんと次男が一緒に行かないか、とチケットを取ってくれたのです!


自分の誕生日プレゼントに購入した、写真のお花たちを眺めながら
場をクリーニングしてくれるような雰囲気と薔薇やスイートピーの香りに酔いしれながら
辻井くんのくるみ割り人形の演奏を想像するのです。

早く寝なきゃと思いつつ眠れぬ深夜です。



義母が元気になりました!

毎日のように一人暮らしの義母宅に通えてよかった!

一時は気力も体力も限界な義母でしたが、12月に入ってからしばらくしてからぐんぐんと気力が満ち満ちてくるのがわかるくらいの回復力でした


介護する私は11月の最終日に

朝ベッドから出られないくらいに疲弊していました

そこから あっ自分を労わらないとダメだ

と気付き無理をし過ぎないようにしました

義母宅の滞在時間を短くしたり

夫に十分に任せたり

自分に負荷がかかるのを減らしました


11月8日に転んで約1ヶ月私が頑張れたのは

大学時代の友人の存在があったからです

彼女は毎日欠かさず私に連絡をくれて

私を励ましてくれました

義母への対応の仕方など色々教えてもくれました

友人の存在がなかったら

私の心は折れていたでしょう

懸命に介護し過ぎて心身やられていたでしょう

彼女には感謝の念しかありません


義母が元気になって本当によかった!

元通りという訳にはいかないけれど

音楽に対する情熱が戻って2月からお弟子さんの

レッスンを始めるとのこと

素晴らしい✨


私は私でこれからのことを考えるきっかけになった


義母は義母

私は私


偽りなく自分が望む人生を歩みたい


そう強く思う


読んでくださりありがとうニコニコ