昨日、じじ君とデパートに買い物に
お昼ご飯も地下で
じじ君は野菜チャンポンを私は天津飯を
少し量が多かったけど、美味しかったです
食べる量が減ったので外食も微妙になってきちゃったなあ
頑張って完食するけどね
で、買い物を済ませて、じじ君は荷物を持って先に駐車場に
私がカートを置きに行って駐車場の入り口に行くと
入り口でじじ君が?
一番手前の駐車スペースに置く車を待っていました
それは老夫婦が乗っていて
何度も、何度も置き直していて
じじ君が、もう少し向こうなんて、手で合図をしたり
みると、助手席側は擦った傷がいっぱいで
ミラーにも傷が それは古そうだったけどね
私達が見ている前でも少し当てちゃったし
私達が居るから、焦ったのかなあなんて思ったけど
嫌なら停まって、先に私達を行かせてくれるよね
そんな状況でも、慌てる事なく、ずっと助手席で待ってるお婆ちゃま
外車が
勿体ないなあと思う庶民でした
ちゃんと置けるまで見ていた私達
自分たちの車に戻って
凄くお上品なご夫婦に見えたけど
危ないよなあと
お婆ちゃまは横に乗っていて怖くないのかなあ?
自分の方だよね当たるの
でも、自分で運転しなかったら平気なのかもね
で
じじ君と話した結論は
和歌山じゃあ車を手放せないよなあと
自分たちも気をつけて運転しなきゃね でした