一昨年から続けられた集団ストーカー被害が先月より思考盗聴に移りはや三週間が経過しました。当初はだいぶ混乱しましたが状況が少しずつ理解出来てきたので、自分が経験した内容と快速東京行さんの「精神域介入犯罪はカルトの匂い」を参考に今回の犯罪についてこれまでのまとめをこちらに投稿します。今被害を受けられている方の参考になればと思います。
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《精神域介入犯罪まとめ》
'21.04.26 更新
【精神域介入犯罪により伝達する感覚】
・頭への声(※1) ・周囲の声と音 ・思考 ・視覚 ・感覚 ・匂い ・体調 ・錯覚(※2)
・思考/記憶/感情 などの誘導
ポイント:
使われているのは人と人を繋ぐ通信技術のみ (※3)
※1) 声は誰にでもなれる。
※2) 上記感覚を加害者が記録する事でそれをいつでも再現でき、被害者の錯覚を誘発する。但し再現時間は数秒から数十秒と短い。
※3) 原理は不明。また医師が使用する問診項目にて自身が統合失調症の診断基準を満たしていない事も確認。自分の知らない用語を伝達され、後に調べると創価学会内部で使われている専門用語と判明する事例が数回あり、この事で思考への直接伝達による加害であると確証するに至った。
【加害者の狙い】
被害者が揉め事をおこす事により周囲から孤立させ自滅させる。
その為に
・不安感を誘発しマインドコントロールしたい。
・ドラマ(※4)を演出しマインドコントロールしたい。
・睡眠時間を邪魔し判断力を鈍らせマインドコントロールしたい。
・被害者には関係者や近隣住民も創価学会の仲間で、多人数での実際の犯行と思わせたい。
・被害者が第三者に相談する時には、創価学会の犯行と言わないように仕向けたい。
・過去に収集した情報(※5)や、偶然の出来事も利用し加害者が万能のように思わせたい。
※4) ドラマはかなり緻密に仕立てられている。被害者の状態に合わせて一日おきにドラマ内容が変わるので、事前に多数のプロットが用意されていると推察される。被害者が想定外の反応をした時の対応も早く、またドラマ中には加害者だけでなく見方役を装う助言者も配置し被害者の行動をコントロールしようとする。(天使と悪魔)
※5) 言語化レコーダーの存在あり。
一般の盗聴盗撮機器では知り得ない被害者本人の個人情報を把握している事から、思考盗聴を本人に暴露する以前から被害者の情報は記録収集されていると考えられる。システムとしては、思考盗聴を開始すると被害者の思考/視界/感情を音声認識/文字認識等で復唱し言語化記録する。その言語をインデックスとし同時に録画している視界から、被害者が思考盗聴を自覚する以前の行動までを瞬時に検索する事が可能となる機器が推察される。また被害者の思考盗聴以外の一般情報は2000年頃からのデータベースがあり検索ができる模様。
【対策】
上記状況の私の被害体験と、快速東京行きさんの解説より以下の対策をまとめた。
精神域介入犯罪を理解した後は何年経とうが
・新しい加害なし
・直接危害なし
・個人情報の悪用なし
・陰謀なし
・周囲には何も起きない
つまりこの精神域介入犯罪の本質は被害者と加害者の「間」にだけ存在する犯罪
だから加害者は何とか被害者の注意を向けさせようと必死になる。被害者の不安や恐怖心にマインドコントロールする隙が生まれるからである。まず冷静になる事が大切。軽はずみな行動はしない。
重要なのは
・「聞こえる言葉は、全て聞かせる言葉だます言葉」と認識する。
・他の身体への感覚(※6)も多くが脳への伝達による錯覚であると認識する。
ゆえに最大の対策は開き直って
⇨全て無視
《小バエのたわ言などと考えて挑発にのらない》
伝達される声を気にせずマイペースで笑いを忘れずにのびのびと暮らすこと。
仕事やプライベート、趣味や映画、音楽など楽しむ事で生活を充実させ、自らの人生を取り戻すのだ。
※6) 振動被害初期以降、それまであった電磁波測定器の実測値が検出されなくなった。振動被害が後の電磁波被害をカモフラージュする目的であったとすると、この期間に被害者が気付かぬうちに既に身体の各部錯覚データを収集されていた可能性が高い。但し振動被害は装置が安価なためか振動値の検出が継続する事がある。また、上記ストレスと音声伝達の誘導による相互作用で自己暗示されている可能性もあり、今後客観的な検証を行う。
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以上、上記まとめを防備録として投稿しておきます。
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